復帰
5 月31
さっさとマイパートナーDには退散願って、売却寸前だったLX-200CXに
再度参上して頂く。
うーん写真消失。
鎮座ましましたそのクーラーは、やっぱり糞でかい。
でもまぁ大きいとはいえ、机からはみ出すほどではないのでヨシとするが、
納得しがたいのは、その騒音。カタログ値48dBは伊達じゃない。
S>最低エントリークラスのLX-501/2A/CXは39dBであり、実に9dBもの差
がある。デシベルという単位、6dBで2倍もしくは1/2の差があるといえ、
9dBの差とは倍率でいえば2.8倍もしくはざっくりと1/3程度となる。
うーん、このうるささが1/3か。またヤフオクを探るとするか。
ヤフオクに出品している間にクーラーが回った。
起きてる間はうるさいクーラーの稼動を止めるため、
意図的に設定水温を上げていたのだが、高気温で思いの他
水温が上がり、28.0度に達し回り始めた。
ああ、やっぱうるせー、このうるささはブログを更新させる
パワーがあるぜ、出品原稿を書き終わったら編集するぜ、
とか思ってる間に、クーラーは止まった。
28.0度で稼動開始、その際に修正した目標水温は26.5度。
その差1.5度を、実に15分で冷やしやがった。
どーなんですか、このハイパワーっぷりは。水温の急変で
生体に影響はないんですか。
酔いすぎで、熱量云々の計算は不可モードなので、また
後日。