いやね、記事を書いてる最中に、サイトの調子が悪くなってアップできなくなっちゃった記事。コピペして取っといてたから本文は貼ったけど、タイトルなんだったか忘れたし。。。
てことで、本文は以下。
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おういえ。
ボルボのディーラーに行って、そのあとメルセデスに行ってどっちにするか決めようと思ってて、結局メルセデスには行かずボルボに決めた理由は、ディーラーで担当してくれた営業マンの対応がすこぶる良かったから。
クルマを買うのではなく、あなただから買う、そういう気がする。
惜しくも手放してしまったBMWも(アレはエントリーモデルじゃないよ!)、結果的にはBMWとしての作りの良さに惚れたのだけど、きっかけはその担当営業マンの立ち居振る舞いだった。
引用のレクサス、歩いて行けるディーラーの2番目に近い立地条件、こういう事情らしいし、あーでも、こうも言われてるなぁ。フランクミューラはダサいから好きじゃない、いいのはパテックフリップの古いやつ(たぶん80万円くらい)、今風ならアランシルベスタイン(←ページが機能しないよぉ)。
今年の末にリリースで、中古が流通するのは来年か。
思うのだけど、純正ディーラーに行く時点で、買う気マンマンなんだよね。欲しい、乗りたいからとりあえずそこに行く。そこを、そのポジな心理をどう後押しされるかにかかってる、買ってしまうか否か。そこんとこを、心理的にどう攻めるかが分かってない担当さんに当たったら、さっさと帰るわさ。なーんだ、って。
BMWの担当さんは、高速で行かないと着かないくらい遠いディーラーのひとだった。だから、同系列で至近のディーラーに行ってみた。が、あてがわれた担当が、超駄目で、印象を悪くしてさっさと帰ってきた。その後、その遠いディーラーの担当さんから連絡があり、フォローしたい、と。で、まぁいろいろあったが購入に至ったのだった。
BMWがとてもいいクルマだってことは、よく分かった。心地いいワインディングがある無人島、1台持ってくとしたら何がいいか、魔王号を除いたら、そのBMWだって言う。
(超魔王号は別格、アレは、資金があって取り戻せるならいつでも戻したい、指先足先の延長にある唯一自分のクルマ、て感じ、そんなクルマを作ってくれた佐久間さんと水越さんは、ある意味、神。来世でもクルマ好きに生まれて、クルマ好きな二人に絶対会いたい。)
そのBMWより好感度が高いと世間が言ったレクサス、どんなもんか体験したい、その体験の上に上質なクルマがあるのなら、ぜひ所有してみたい、
そんな感じ。
そんな感じを持って、コレのリリースをまったり待ってる感じ。


























チョッパーのは、まだチェーン駆動だったけど、ホイールにコイルかマグネットを仕込んであって、ホイールそのものがモータになっていると、より一層未来感があるよね。そしたらブレーキは、ダイナミックブレーキが使える。
コメント by arai : 2010年 2月 21日 : 21:08:19