持つ携帯電話は、INFOBAR以降ゲーム機扱いだったから
iPhoneは格好の端末。
っても、INFOBAR→Talby→X01T→iPhone、あんまりゲーム機歴は長くはないか。
最近ゲームばっかしてる、iPhone。おかげでGoogle Readerで見るRSSフィードも溜りがち。
ゲームの種類に、好むと好まざるが見えてきた感じ。
とりあえず、操作感が第一。
デュアルスティック系は特に苦手なところ。
あと、ティルト操作がメインなやつも。だからシリアスなカーレース系にも手を出さない。
RPGでも、時間に急かされる、リアルタイム性を問われるのはNG。
一世を風靡したiShootも、放物線フィジックが捕らえづらくていまいち。
iPhoneのアイコン配置を、ページごとにポリシー分けした。ダブルクリックで戻れるメイン、その右隣のもうひとつのメイン。その次に、サンドボックスとして空ページを配する案。なにかダウンロードすると必ずソコに来る。サンドボックスがいっぱいになる前に取捨選択して、ハマったやつはメインと入れ替え、キープはそれ以降にジャンル分けされてるページに移動、NGなのは削除。これが、いい感じ。
最近はたとえば、(ランチ代をケチって貯めてポチった)Space Invaders Infiniry Gene(引用は無料版)とか、続編も出てウハウハなSky Forceなどに代表される、シューティングが熱い。
特にSpace Invaders infinity Geneはハマり度が高い。操作感がいいから。あと音や音楽もいいし。自機が、相対位置でするする動くのはイイ! Sky Forceも往年の1941とかツインビーを髣髴とさせるプレイ感、いづれも弾が自動発射で、移動や回避に注意を注げるのが、フラストレーションが溜まらない一因。
アクション以外だと、最近またタワーディフェンス熱が再燃ちう。GeoDefense、Navy Patrol、TapDefense、Sentinel(←Sentinel2をそろそろ買いたいなぁ)な感じ。
あとは、畑を耕す系。iFarmとかTapFarmとか。
じっくり考えるけど気楽でさっくりいけるパズル、たとえばTexas Teaもいい感じ。
それら以外にも、2ページ分(=32個)くらいゲームはあるけど、ごくたまーーに、違う味を思い出したい的なときにポチるだけ、Lion Prideとか。
ごく最近FF1と2がリリースになったけど、もちっと安いと踏んでただけに、様子見。別プラットフォームでどっちもクリア済みだし。
まーあとは、ぼちぼちウオッチしてるゲームはあれど、て感じ。
ゲーム機としてのiPhoneが致命的って感じるのはやっぱり、予備バッテリの交換がNGで、充電手段を講じなければいけないことかねぇ。5月や6月にはまた新しいバージョンが発表になるだろうけど、次はどう進化するのやら。あらゆる面で不便してることが解消されるかもしれないマルチタスクが可になったら、ポチっちゃうかもなぁ。(そのためには貯金しないと!)
追記。
Drag Racerはね、ある条件だと
無限に稼げて、さっくり最高仕様のクルマを各ステージで手に
入れられることがわかっちゃって、しかも
いちばん下のステージでは、その最高仕様を含め各バージョン
を試したけど絶対勝てないという、これはバグ
そんなのが見えちゃって、おしまいだわさ。
バランスがもっと良ければ、熱中がもすこし続いたんだけどな。
こんな出来だと、2作目の新しいアプリに、お金は
払えないよな。
フリーバージョンって、重要なんさ。
ここで吠えても届かないけど。
コメント by ka10 : 2009年 12月 31日 : 1:29:52