なんだか
メカメカしいとこなんか無条件にカッコいいのだけど、

bimotaのtesiじゃね?
ヒビのキオク
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これって。。。 | [ バイクのコト ] | ||
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Posted by ka10 : 1:29:14 | コメントは受け付けていません。 | ||
ユール君 | [ バイクのコト ] | ||
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元ネタはこちら。発想することもすごいけど、それを作っちゃう熱意はもっとすごい。しかも、名前ついてる。。。 Posted by ka10 : 0:22:16 | コメントは受け付けていません。 | ||
カッコわる! | [ バイクのコト ] | ||
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エンジンがさぁ、位置が悪いんだって。 Millyard Viper V10: The 500hp Viper-Powered Motorcycle そりゃーさ、500馬力もあるエンジン積んだバイク、 Posted by ka10 : 1:53:07 | コメントは受け付けていません。 | ||
ジェットエンジン! | [ バイクのコト ] | ||
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こっちのコレはさぁ、雰囲気だけって感じのバイク(自転車)、
対するコレは、まんまジェットエンジンにまたがるバイク、
モータースポーツ最盛期に、マルカツが持ってたあの Posted by ka10 : 3:46:02 | コメントは受け付けていません。 | ||
KSR | [ バイクのコト ] | ||
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朝、会社の駐輪場にスクーターを停めたとき、すぐ、見慣れないバイクがあることに気づいた。 ていうか、バイク通勤なのは、自分を含めて3人しか居らず、そのうちの1台は変わってなかったから、すぐ誰のバイクか分かった。へぇ、そうなんだ、ふぅん。 KSR。前の会社に居たとき、BW80を降りたあとに何を乗ろうか検討したとき、候補の高い位置に居たバイクだった。昔は2ストだったのが、いつぞやの規制で4ストになっちゃったこと、やたらめったら高いこと、なんかの理由で、手が出せなかったもの。 話を聞けば、標準で110ccのところ、125ccまでボアアップしていたり、マフラーその他一回り手が入っていたり、購入価格は新車のソレより高かったようだた、本人は大満足らしい。そりゃーねぇ、あの小ささで125ccで、まぁ4ストだから排気音は置いておくとしても、すっごい速さだそうだ。4速ながら、楽々80キロオーバーらしい。 いいなぁ。 こっち来て、駅からアパートまで歩く途中にホンダ屋があって、何のためらいもなく最安値の50ccスクーターを買ったわけだけど、今思えば、せめて黄色ナンバーにしとけばよかった。 でも、いいなぁ。 Posted by ka10 : 21:38:46 | コメントは受け付けていません。 | ||
折りたたみ自転車 | [ バイクのコト ] | ||
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見つけた。アキバのヨドバシを出て駅に向かう路上で、さっくり組み立てて風のごとく乗り去って行った、その折りたたみ自転車が気になってたんだよね。 見たのは、A-Bikeだった。車輪はキックボード程度の径しかないが、ペダルはそう忙しく踏むこともなく、かなり普通に自転車として乗っていくのが見えた。コレかぁ。いや、正確には見た個体がどうだったのかはわからない。模造品かもしれない。が、元はコレだ。間違いない。 まぁ、ブランディングの雰囲気から察したとおり、値段は凄いことになってるけど、どうだろ。自宅から駅まで、駅からオフィスまで、が微妙に遠い昨今。特に後者を短縮すると、いろいろ副次効果がありそうなアソコ。 うーん、でもなぁ、乗り換えた先、都内の4駅の区間が、異常に混むんだよなー。いっくらバッグに収めるとはいえ、邪魔だなぁ。。。 Posted by ka10 : 1:43:46 | コメントは受け付けていません。 | ||
雨対策 | [ バイクのコト ] | ||
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このタイトルで以前も書いたかもしんない。今日 あの時を回顧してみる。 「おいka10、空が暗いぞ。先帰ったほうがいいんじゃねーか?」5年差があるけどタメ口の同僚がそう指摘してくれた先を見ると、もー落っこちてきそうな黒い雲がそこに、垂れ込めている。うーん、ザッと来るかもなぁ。時間は午後4時。コアタイムはとっくに過ぎてるのでもう、ロスタイム中。「じゃぁ、降られる前に帰ってアコードで出直してきますわ。」と上司に告げ外に飛び出し、やっぱり幌が掛けられない魔王号を駆る。んが、1個目の信号を曲がった辺りで突然、カーテンのように雨の幕が現れ、土砂降り状態に。もうこうなると手に負えない。土砂が降る状況で何が辛いかというと、雨がメガネと額の間から眼球に刺さってくることだ。目を、物理的に開いていられない。まぶたを保持するのが痛い。後続に迷惑なのを承知しながらあの時は、時速にしたら20キロ程度のスロー走行で、しのいだ。きっと哀れんでくれんただろう、クラクションを鳴らすひとはひとりも居なかった。 今日。雨だとわかっていて、雨対策が済んでおらず信頼性が低いと思われる魔神号は仕舞っておいて、合羽で雨をしのげるバイクで出動。予想通り帰路は雨だったのだが、思わずしんどかった。当然ヘルメットは被っているが、購入時、「まぁ近所をチョロチョロするだけだしシールドは要らんだろう」という貧乏根性で、シールド無しのジェットヘルメットを買った。 ので、眼球的には、幌なしセブンと同じ状況。運悪く、雨がとても強く、カブり気味でぼこぼこさせるような低速ですら、目を開いてられない。もーしんどい。何度も路肩に止まりつつ、もはや開くのもつぶるのもしんどい目を指でぬぐい、しばし休んでからまた少し走る、みたいな状況。目を開いたら開いたで、メガネにつく水滴で、前はなんとなくしか見えない。 通常の3倍以上も掛かって自宅に到着したときはもう、ご近所さんとも挨拶できないくらいにぐったりしていた。これではいかん。要は目を保護すりゃーいいのだ。 Posted by ka10 : 5:17:10 | コメントする ををを!マウンティさん、超お久しぶり。 ダイビングのゴーグルには、度を入れなくてもギリギリOKな感じだった。 コメント by ka10 : 2007年 4月 6日 : 3:44:31 ていうか気づいた。 コメント by ka10 : 2007年 4月 6日 : 4:41:06 | ||
グーグルって | [ バイクのコト ] | ||
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どっかで見た。テレビかなぁ、10の100乗って意味なんだってね。すっごいプログラマを集めまくって、政府を作るとかなんとか。あながち嘘にも感じられない勢いがある。 でもって、グーグルツールバーを愛用してるんだけど、検索窓に文字を入力していくとさ、かなや漢字を確定していないうちから候補がバンバン出るでしょ。コレ便利スギ。成果物はがんがんタダで配って、広告で収入を得るというビジネスモデルが成立してる数少ない企業だと思うけど、ココ、すごいわマジで。 すごいといえば、アポロが気になる昨今、閑話休題ということでブルバード。araiさんの指摘もあったが、ホンダのワルキューレは水平対抗6気筒に対し、スズキのブルバードはVツイン。姿こそ似ているが全く性格の違う両者。いわば熊田曜子とゆうこりんくらいの差(些細?)もあるソレら。ワルキューレは馬鹿高い平行輸入価格とか見て萎えてるが、ブルバードはノーチェックだった、ということで、前述グーグル窓。 ブルバード、まで打つと型番まで候補に挙がる。最初のを選択すると、価格.COM。ここんち、バイクまで載せるようになったのかー。見ると、メーカー希望価格171万とある。なんだよ国内販売してるじゃん。ホンダのアレは載ってないが、以前どこかで見た金額は300万台も後半だった。半額よ半額。Vツイン、1800ccで2気筒って、どんなんなのか想像も付かない。コレが超ロングストロークでレッドゾーン3,200回転、みたいな低回転エンジンだったら、それはそれでとっても面白そうではあるが、ボアが世界最大とか書いてるし、ある程度は回る設定なんだろな、コレ。 あぁ、あったあった。USスズキのサイト。んーあんまし詳細なスペックはないか。 Posted by ka10 : 4:35:10 | コメントは受け付けていません。 | ||
カフェレーサー | [ バイクのコト ] | ||
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雨が上がっていることに気づき、書き途中だったコレ。 好きなバイクの話だ。アメリカン、リッターマルチ、ミニバイク、ネイキッド、いろいろジャンルはあれ、ワタシが好むのはどのスタイルだろうと考えて、アレが思い浮かんだ。バリ伝でメインに出てたZ2だ(ベタすぎw)。カウルなし、セパハン、バックステップ、トップブリッジからフォークを突き出させ、悪っぽいスタイル。それと体格を照らすと、見えてくるのがカフェレーサー。そう呼ぶかは判らないけど、見た目で例えば、こんなん。
単気筒で軽量、シンプルなレーサールック。あまり高回転型には振らず、低速トルク重視で、例えば急勾配のスタートなんか、「たたたたっ」という加速と共にブラックマークが残るくらいのヤツ。トルク重視つーからロングストロークで排気量は大きいほうが望ましい。国内を眺めると、もうそこはヤマハSRの独壇場。現行は400しかないらしいけど、もともと500をスケールダウンした仕様らしく、500へのスープアップは容易らしい。デチューンはBMWのM3にも見られる(まず3シリーズはM3ありき、そこから一般モデルを派生するらしい)ように一般的な手法だ。前述ショップも500への換装を行っており、さらにチューンした仕様もあるらしい。レーサーというなら、ピーキーで扱いづらく、しかしコースとか峠とかしかるべきシチュエーションでは水を得た魚になりうる存在、街ではちょっと扱いづらくても、それはそれで楽しそうではある、レーサー。 ここら辺が、ワタシの2輪のスイートスポットらしい。それ方面を探して、SingleBeatなるサイトを見つけた。オーバー400ccのカタログとか見ると(ワタシ的に)とっても面白い。スズキのDR800とか世界最大とか書いてる。まんまパリダカのホモロゲモデルだが、コレを弄り倒したらさぞ楽しいマシンが出来上がるとも思う。高いけどビモータのスーパーモノとか、カッコいいしブツヨクを激しく刺激してくる。ココに載ってない系だと、ハスクバーナに大排気量のモタードがラインナップされてる。無論、タンソクのワタシにはデフォルトでは足が届かない馬並ではあるが、しかも馬鹿高いが、こういうのを手に入れて魔王号のごとく手を入れ、自分仕様にしていくのも、それはそれで面白そう。 なんだ、ホンダのワルキューレ以外に、スズキからもカッコいいアメリカンなブルバードとやらが、出てるじゃーないか。カフェレーサーではないけど、トルクに乗って走るという点で大排気量車は要チェックだ。 Posted by ka10 : 3:55:37 | コメントする Z2はバリ伝じゃなくて、「あいつとララバイ」じゃないかと。 コメント by arai : 2007年 3月 28日 : 21:11:48 あぁ、あいつとララバイってのもあったねぇ。 コメント by ka10 : 2007年 3月 30日 : 2:44:15 バリ伝はCB750Fだったんじゃないかなぁ。ライバルがカタナ。 コメント by arai : 2007年 3月 30日 : 23:46:21 | ||
洗車、撮影 | [ バイクのコト ] | ||
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雨が上がったのを見計らって、バイクを洗った。2ストオイルの汚れはさぞ頑固だと思っていたが、台所用のオレンジクリーナーであっさり取れた。 でもまぁ、チェーン付近とか脱脂しちゃまずいとこには使えないから、あんましビシッとは綺麗にできない。で、濡れてる感じで写真撮影。曇ってるし夕方だし、光量が足りないから眠い写真になっちゃうが、しょーがない。
を、なんだか綺麗に見えるな。写真自体は、思ったより暗くなかった。
メカメカしくて、カッコいいじゃん。写真だし濡れてるし、あまりにもアラが目立たないのな。スイングアーム、もっと汚いし錆は目立つし、でもコッチはオイルが漏れない側だから、もともと綺麗なんだけど。ちなみにこのカットは、リアペダルが苦労してスイッチを引っ張りブレーキランプを動作させてるんだよ、って図。ヤフオクのバイクの出品は、左右まっすぐからの写真と、どこかアップの計3枚のほか、ヤフーフォトにもっと写真あります、みたいな見せ方が多いから、意識して部分を撮ってみた。が、肝心の真横からのが無くって、もうダメダメ。現場にいくと、ワケわかんなくなっちゃう。撮れた写真を見ても、アンタどこ撮ろうと思ったの的なカットが多いし。 でもまぁ、適当に見繕ってコイツをヤフオクに出そうと思う。うちに来てから3年か4年、よく走ってくれたよ。写真だと大きさ感がわかんないと思うが、コレ、ひとがまたがった状態の写真を入れるっての、いいかもな。並べて見ると50ccの原付スクーターと同じ。ハンドルが、ちょっと幅とってるくらい。 バイクの洗車撮影は計1時間、まだ日が落ちなかったので、だがしかしヘッドにドリルで穴を掘りタップを立ててプラグカバー装着の作業をするほどは、時間がなさそうだったので、魔神号も洗車する。ココ、マンションの洗車場と称するエリアなのに、ちょうど良く空いてるが故、必ず駐車車両がある。幸い1台分は場所が空いてたので、そこでバイクも洗って次セブン、というわけ。スポンジに水を含ませ、ホコリの上から雨が降り超汚い感たっぷりのボディをそーっと擦り、汚れを落とす。この、ゼッケン41番を貼った時は、ピッカピカに磨いてあったのだろう。今はだいぶいい味が出つつあるそのアルミ地、もーくっきり41が残っちゃってる。磨きに磨いて41を貼ったときより光らせないと、消せないじゃん、もー。あとは、フェンダーに残っちゃったステッカーの糊の処理も考えないと。シンナーとかネイルカラーリムーバーで落とそうと考えてるけど、まさか塗装面、ヤバくなったりするかな?と思い作業を躊躇しているところ。 あとさ、シフトレバーのとこにリベットで留められていたらしいアルミ板、納車時はリベットがなくって置いてるだけで、初日の通勤の時、会社に付いたらソレが無かったの。風でぶっ飛んでいっちゃったとばかり思ってたら、センタートンネルとミッションの隙間に挟まってるのを、今日発見した。あったよあった。作らなくて済んだよ。 Posted by ka10 : 23:33:35 | コメントする あの板は、たしか両面テープでとめていたような記憶が。 コメント by arai : 2007年 3月 26日 : 23:32:19 まぁ、歳取るとそんなもんよ。(笑 コメント by ka10 : 2007年 3月 28日 : 2:16:18 | ||
整備するはずだったのに | [ バイクのコト ] | ||
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あいにくの雨。うらめしく窓の外に見える雨粒の軌跡を眺めつつ、ネットサーフィン。ぁ、今は止んでるかな? 最近のマイブームは、あいかわらずバイク。そもそも、大型の免許を取るのか次期支援戦闘機を手に入れるのかすら、迷ってるのだけど、毎日規則正しくヤフオクで4メーカーの51~125ccの項を巡回。ココ、RSSに対応してるから、ソレ系のリーダーとか使うと、もっと効率よく見られたりするのかね? 戦闘機は、例えばTZR125Rとか125ガンマとかいう、レーサーレプリカ系か、流行りのモタード化した125ccのオフ車辺り。NSR80やKSR系なんかの小さい系が本当は好きだけど、人気があって馬鹿高い。いづれにせよ環境には優しくない2スト狙い。予算は、10万前後、かなぁ。6、7万で少し古めのTSとかKDXを落として、配送と整備で総計10万、くらいが理想。まぁ、もう少しくらいなら出してもいいかな。 で、そこら辺の予算だと、普通車と中型2輪を持ってるワタシが大型免許を取るのと、同じくらいの額なんだよね。いづれ魔神号は手元からなくなるので、そうしたら車検ありの大きめバイクでもOK。じゃ、ドレ乗るの、何乗りたいの、てことで最近はいろいろ見て回ってる。 バイクにもいろいろあるけど、今風の低くて長くてゴテゴテしてない、カッコいいアメリカンとかよさそう。ぶすんどすん、止まっちゃいそうな低いアイドリングとか。ハーレーのエンジンなら、ビューエルとか味付けが違ってそれも面白いらしい。そもそも、排気量の大きいバイクは図体もデカく、シートが高い。尻をずらして片足のつま先立ちして、みたいな気合はない。ので、リッターマルチとかは全然無理。百何十馬力とか1万何千回転とか、体感はしてみたいけどね。 あー。雨やんでる。魔神号のプラグカバー取り付け加工はもう時間ないけど、バイク洗うくらいなら大丈夫そうだな。 Posted by ka10 : 15:15:09 | コメントは受け付けていません。 | ||
視点を変えてみる | [ バイクのコト ] | ||
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その1。(ターゲットとしてる125以下の)バイクが買える資金で、免許を取る。大型の。 その昔は、限定解除と呼ばれてた、400ccを超える2輪に合法で乗れる免許。がんばった時期あったのよ、これでも。SR500に乗ってみたくて。夏休み、実家に帰省の際、大型練習場で10時間以上も練習したあと。あの合格率1%以下と悪名高き某名古屋の試験場、オモリが載った事前審査専用車体のセンタースタンドが、どうしても掛けられず。講習会という抜け道があることを知り、なんとか事前審査を免除する権利を購入するも、コースでことごとく追い返される。1本目こそ完走させてくれたものの、2本目は乗り出して外周に出たとこでNG、それ以降は練習してから時間が経っていたために(緊張のあまり)1本橋で脱輪したり波状路で点店頭したり、もう散々。総勢50人近く受験したのに「今日の合格者は無し!」と言い放つ教官、あの軍隊みたいな不条理の統率感とかがもう嫌になっちゃって放棄してしまったっきり。 今は、試験場ではなく教習所で限定解除できるじゃないか。しかも、チューメンを持ってるので、近所を調べたら10万円で取らせてくれるという。まぁ規定どおりストレートでいけるとは思えないが、この間ガンマを入札し競り負けた、そのくらいの額でなら取らせてもらえそうな気もする。そうして限定を解除して(今風に言えば大型2輪を取っておいて)、セブンが手元からなくなるその時には大排気量で低くて長くて速くて気持ちいい系のソレらが選択肢に加えられるよう、備えておくという、視点の変更。 また別の視点。現状で悩ましいBW80の筆頭は、減っていってしまうタイヤの確保。あるとばっかり思い込んでたメーカー純正指定のタイヤが無いということを知り、にわかに焦ってきたのが、そもそもの次期バイク購入の原動力でもある。7インチホイールって段階で選択肢が激減しちゃうのに加え、幅9インチは約20センチなんていう、とんでもなく太いタイヤが、地球上にも見当たらないからだ。この間、超短期でトツゼン出てきたBW80の個体は結局2万円そこそこで落札されていったが、タイヤの溝があったんなら、今後もBW80に注ぎ込めるのなら、予備個体として確保しておくという選択肢もあった。が、寝過ごしてオークションは流れていってしまった。 さらに、だ。スペック的に4.6馬力なBW80が納得いかない現状、YZとかのに載せ換えちゃうという暴挙。まーそこまで金を掛ける価値が、自分的にあるかどうかという点でエンジン換装は保留だが。 それとも当初の検討どおり、現状で綺麗に整備してとっとと換金しちゃうのがやっぱり、市場価値はいちばん高いのだろうか。何を隠そう、購入以来洗車つーことをしたことが、ないからなぁ、アレ。雨天走行とかでもう、ドロドロだもんなぁ。でも写真にしちゃうと案外、アラは見えないから「現状渡し」のセリフひとつでOKかなぁ。いくらになるんだろなぁ。 みたいなことを妄想しつつ検索しつつ、夜は明けていく。。。 Posted by ka10 : 4:58:18 | コメントする こっちは、X-4売却しました。 はやく大型にステップアップするべし! コメント by すんすん : 2007年 2月 27日 : 14:20:29 私も学生時代に何回か挑戦してあきらめたクチです。 コメント by arai : 2007年 2月 28日 : 23:12:04 体力かぁ、もともと無いからなぁ、ワタシは。(^^;; コメント by ka10 : 2007年 2月 28日 : 23:30:20 | ||
ウインドウショッピング | [ バイクのコト ] | ||
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午後、ちらっとレッドバロンに寄ってみた。通勤途中にたま~に見かけるだけじゃ、いまいちバイクっていう実体を忘れてる気したから。アソコに行けば種々雑多な個体が眺められると思ったから。 なんだか(20年とかそういう単位の)昔に較べて、いわゆる大型バイクが増えたねぇ。ざっくり展示車両の半数はチューメンでは乗れないヤツらばっかだった。リッターマルチ(1000CC以上で4気筒)とかはもう、馬か牛かと思えるほど大きく、ワタシには扱えそうにない。強いて言えばドカティのモンスターとかなら、足とどきそう。あとはハーレーとかいう、往年のアメリカン系。ああ、こういうのいいねぇ、高いけど。 で、置いてあると聞いて実はソレを見に行った、TDR125。果たして新古車のソレはデルタボックスフレームで、ダメダメだと巷で定着しているフランスモデルだった。乗るならコレ、ってのはイタリアモノで、レスポンスとかパワーとか全然違うそうだ。見た目はアルミ押し出しフレームのソレのほうが、ずっと良いんだけどねぇ。
さらっと見た感じ、125以下ってのは全然栄えてない。ほとんどない。眼鏡から小型制限を外してみると、SDR200とモンスター400が映った。 おもちゃならセブンがある。バイクに求める価値観は、速い、手軽、ひととはちょっと違う差異感。どれも普通の市販モデルだが、レアだったり古かったり高価だったり、まぁそれなりに差異はあるが。TDRは、デルタボックスだったのもあるけど、そのシート高がワタシを物理的に拒んでおり、断念する必要があった。足付き性ならSDRだけど、維持費を押してまで所有したいかというと、モンスター400に軍配が上がるが、高すぎ&ドカは維持そのものが手軽じゃない。同行した家族から「コレとかいいんじゃない?」と指された先に なんかがあったりして、別の意味で萎えたり。スズキの古っぽい空冷のヤツなんかは悪くはなかったが、やっぱり押しは弱い。 ちょっと、上がったテンションを下げるには、ちょうど良いウインドウショッピングであったようだ。 Posted by ka10 : 3:41:19 | コメントは受け付けていません。 | ||
バッテリレスな電装 | [ バイクのコト ] | ||
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相変わらずバイク一色。引っ越したサイトはとりあえず最低限機能してるし、コメントのリアルタイムプレビューが効かないソレも、優先度下がり気味。 で、今夜はレーサーの電装についての調査。ぶっちゃけ、125cc以下のバイクのナンバーは陸運局とか関係なく、納税証明札でしかない。要は、何でも登録できるってこった(詳しくは調べてないけど、販売証明書とかは要る気もする(ゴーペッドで調べたときもレシートとか要るとかあったような))。 で、だ。ナンバーは問題ないという前提。道路を走ってもいいように作らないといけない。電装系の整備が必須。バッテリが載ってる車種についてのバッテリレス化は簡単らしく、もともとバイクなんぞバッテリがなくてもエンジンは掛かる。バッテリが上がっちゃったから押し掛け、とか普通にするし。遠心クラッチのスクーターとかはキックがないとだめだけど。で、実際はというと、こんなんみたいに、あからさまに電解コンデンサなわけだ。ちょっとググっても、1万uF程度のソレを付けた例が山ほどあるわけで、簡単。バッテリがあるという前提なら、そこら辺りから電源を取れば良さそうだから、簡単。 プラグを点火するために、元来バッテリレスのレーサーであっても発電機を積んでる。回転数に応じて発電電圧が上がっていっちゃうとしたら、ヘッドライトなんかは簡単に切れちゃう。レギュレータがあればいいけど、簡単に実現するなら大容量のツェナーダイオードで制限するとかか。電流がどのくらい流れるかによって、ダイオードの容量を決めなくちゃいけないが、全開でどうとか、ロガーないと無理だし。 調べ始めたばっかで、いろいろがいまいち不透明。灯火がちゃんとしててミラーがあって、うるさすぎなければとりあえずオッケー、というワタシ的判定基準、それを満たすのも結構大変だ。もし手元に回路図があっても、実際何ボルト出るかとかは、わかんないしねぇ。 Posted by ka10 : 5:44:47 | コメントする 引越ししたみたいだから、RSS大丈夫になってるかなーと ギルドページ、wikiのテキストが見たくて コメント by Yone : 2007年 2月 22日 : 13:22:29 | ||
バイク探し | [ バイクのコト ] | ||
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あれからネットをさまよい、125ガンマには200ガンマのエンジンが完全ボルトオン、200の部品取り車を拾ってきて自分で載せ換えた、みたいな記述にプチ沸き立ってるワタシ。 面白そうなバイクはないものかと、主に下の4箇所を定期的に眺める毎日。 Posted by ka10 : 23:30:05 | コメントは受け付けていません。 | ||
がんばりきれず | [ バイクのコト ] | ||
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残念だったが、しょうがない。予算オーバーだった。 ちょっと面白そうなバイクが出てたので、いっちょ張ってみるかと、夕食中にPCを起動し、数分ごとに眺めてたワタシ。嵐が来る前、現在価格は5万2千円程度。予算は13、4万、限界で15万てところ。終了15分前を切った頃からバトルが始まった。ちまちま入れていっても仕方ないので、どーんと予算下側の13万を投入、しばらく最高価格を占領して推移する。が、5分を切ったところでワタシの最高額を上回る入札があり、5分延長。ウザいから1万円上乗せするが、パスワードをミスったりして自分の入札も5分前を切ってしまい、さらに5分延長。最初は複数人で競ってたところ、最後はワタシとあとひとりの一騎打ちの様相。もー諦めてくれよぉ。その後すぐに千円上乗せされ覆される。ワタシも負けじと千円を乗せたが、相手は更に高値を投入しているようで、再入札を促される。14万4千円にしたところで、やっぱり覆される気がした。どうしても欲しいなら、キリのいいところで15万を入れるに違いない。ワタシならそうする。だけどねぇ、ブツは福岡なんだよね。陸送にいったいいくら掛かるんだろう。それを考えたら、ワタシは15万を入れることができなかった。萎えたわけじゃないが、競り負けた。 いま乗ってるBW80も、ヤフオクで落としたもの。レアさ加減に一目惚れして、どーしても欲しいと思った。当時、資金には余裕があった。アレは、希望落札価格が20万に設定されていた。終了にはまだ時間がたっぷりありというのにもう、価格は15万を超えていた。早期からワタシも入札に参加していたが、出勤前にチェックしたら、18万9千円になってた。希望価格まであと1万ちょっと、誰かがえいっとポチクリしたら、手に入れられない。そう思ったら居ても立ってもいられず、出勤途上のバスの中で、ケータイから1発落札した。いまはもう、あんな額は出ないねぇ。 BW80のアトガマ探しは、まだ続きそうだ。 Posted by ka10 : 22:41:05 | コメントは受け付けていません。 | ||
体格 | [ バイクのコト ] | ||
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この小型軽量タイプなのが自慢だ。161センチ49キロ。きっちりセットポイントにハマってて、もう20年近くこの体格。ガツーンと増えても51キロ、そのくらいはすぐ戻る。 が、ソレがアダになることもある。前述TDR125、座面がとっても高く、165センチのひとがまたがってみて足が届かなかったそうだ。むぅ、絶望か。それともエディ・オリオリ、ぁ、この人4輪に移ったんだっけ、以前はパリダカを2輪で走ってたんだけど、背が低いのね、でさ、高さ20センチくらいもある踏み台を用意してバイクにまたがってたのがとっても印象的だった彼、彼みたいに踏み台がないと停止もできない、そんな状況になるのか。または、バネ切ってシャコタンか。オフィスで斜め前の彼は、身長174センチだそうだ。TDR125に乗ったときの印象を聞いても、「あぁそういえば高かったですね、まぁオフ車ですし。」程度。 ちっくしょ~。 別方面でSDR200とか見つけた(というか存在を思い出した)けど、200だと単独で任意保険に入らなくちゃいかんでしょ、125未満だったらクルマのソレに付属できるでしょ、その差は大きいよやっぱり。 で、どうせ125ccを超えるのなら、という仮定。
賑やかしに写真でも引用しとくか。 もっとも、巨大系に乗るためには、免許とらないとな。(買うことはできるが Posted by ka10 : 4:33:58 | コメントする 自慢じゃないが、自分もあまり背は高くない・・・ コメント by すんすん : 2007年 2月 10日 : 12:56:04 まぁね、バイクもアレも、まずは乗ってみなくちゃわかんないわな。 以前さ、1100刀見かけたんだけど、ライダーが小柄な女性で、信号待ちでお尻ずらしてつまさき立ちしてたの。まぁダメなわけじゃないけどさ、それってどうよ、取り回しとか絶対大変だし、立ちゴケとか続いたらもうイヤになっちゃったりとか、しないのかなぁ、と。 オフ車は1100刀よりずっと軽いから、とにかく置いてる店でまたがってみた具合で判断、だな。TDR125以外では、NSR80とかKSR-IIとか、そこら辺りの年代の2ストが候補だ。 (冒頭の「アレ」は深く考えないように。) コメント by ka10 : 2007年 2月 12日 : 22:55:06 | ||
レアモノ魂 | [ バイクのコト ] | ||
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バイクの話。オフィスで斜め前に居る4歳年上のひとが、趣味が近い。 クルマはかなりのめり込んでた時期があったようで、ランエボでダートとか攻めてたんだそうだ。バイクもオフロードをコースで乗ってたらしい。ワタシの魔神号にしてもBW80にしても、かなり共感を持って受け入れられ、お互いに良い相談相手になってる昨今。その彼が、通勤の足に選んだのがドカティ。本当は、カワサキの1300くらいのマルチ(型番忘れた)を買うつもりだったらしい。で探しているうち、ドカが目に留まった、と。なんでも4バルブは生粋のレーシングエンジンで、996ccの2気筒でも美味しいのは7千回転から、だとか。納車までしばらく時間があるということで情報を集めまくってるらしいが、タイミングチェーンは2万キロ、エンジンのオーバーホールも2万キロ、電装系が弱くてバッテリは2年で交換だとか、冬でも電動ファンが回るほどヒートしやすいとか、がとても現世のものとは思えないような調査結果ばかりなんだそうだ。勢いで契約しちゃったけど、少し後悔しているフシもあり、まるで自分を見ているよう。 話が逸れるが、カッコいいねぇ、こんなのなんか。800万超えるらしいけど。免許もないけど。 で、あまりにバイクについて楽しげに語るもんだから、ワタシも別のに乗り換えたくなってきてしまった。ま、BW80はもうタイヤが世界的に絶望なので、まだ溝があるうちに手放そうとは思っているのだが。同じ路線としてカワサキのKSR II辺りを狙おうかと話すと、「じゃぁアレなんてどうよ、ヤマハのモタードみたいなやつ、えーっと。。。」モタードといえば、オフ車にオンロードタイヤを履かせたようなヤツ。「思い出した、TDR125。」 TDR250なら昔、国内販売されたことがある。TZR250のエンジンを積んで後方排気で、ちょうどホンダのAX-1にぶつけたようなヤツ。アレの125かぁ。なんでもイタリア製で、輸入モノらしい。調べると、 まぁ速度はともかく、なんだか面白そう。Gooバイクとかで探すと、新古車で30万円台から、低年式ので10万円台後半となっている。近所のレッドバロンにあった新古車は32万だったそうだ。セブンのタイヤとか買っちゃったからもう、30万円は出せないけど、10万円台ならなんとかなるかも。ちと金策してみるかね。ゴーペッド&トゥペッド、長いこと死蔵させてたけど、これも換金するか。 Posted by ka10 : 23:49:19 | コメントする 初投稿しますぜ~。 コメント by すんすん : 2007年 2月 9日 : 20:26:10 | ||
タイヤ売り切れ | [ バイクのコト ] | ||
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慣らしが終わり、全開バリバリのBW80。エンジンは、めちゃくちゃ調子がいい。何キロ出てるかわからんから、今度並走して計ってもらおう。 で、心配になってきた重要な消耗品、タイヤ。エンジンのオーバーホール時に同時に調べてもらって、そのショップが持つネットワークで在庫が無いことは確認した。曰く、日本中探しましたけどありませんでした。純正のダンロップを始め、各メーカーに当該サイズを尋ねて回った(と言っても実際は電話だ)が、無かったそうだ。 前19×7-10 表記は外国風で、例えば前だと、順に外径19インチ、幅7インチ、ホイールサイズ10インチ、となる。さらに、年式でサイズが変わってるらしく、上記のは86~88年式のもので、これが90年式になるとそれぞれ、 前19×6-10 と、小さく細くなってるぽい。見た目重視から操安性重視に振ったのか、サスペンションとかセッティングを含めて乗り味やハンドリングを変える意図があったのか、はたまたオトナの事情でこうなっちゃったのかは、さだかではない。ハッキリ言えるのは、太いほうが似合ってるってこと。で、操縦のことを考えると、初期型後期型それぞれのサイズを混ぜるべきではないと、思う。 ので、とりあえず初期型のサイズを探してみる。前は、フランスで見つけたコレ。もっとも、4輪バギー向けみたいなニュアンスで、BW80に履かせて実用的かどうかは不明。ニッポンに送ってくれるかどうかも不明。 Posted by ka10 : 0:12:07 | コメントは受け付けていません。 | ||
2タンク | [ バイクのコト ] | ||
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おもちゃが戻ってきた。BW80。あ、今度写真貼ろ。 ウエブ上のパーツリストには無かったようだが、メーカーに問い合わせたところ、エンジン周りの部品は全て出たようだ。明細から抜粋すると、シリンダアセンブリが1万3千円、ピストンが3千円、ピストンリングセットが2千円、あとはガスケットとかピストンピンとか。工賃が2万ちょっとで、合計税込み4万3千円ちょっと、となった。高い修理代だけど、まぁしょうがない。
あ、写真で赤っぽいのは、わたしの服の色。ガジガジッとかじったあとが、こっち側と裏側にある。他にも擦ったであろう傷があり、シリンダの中でピストンは相当暴れたことが想像できる。ていうか、全開からガツンとロックするんだから、エネルギーは相当なものだ。 シリンダ、ピストン、ピストンリングが新品になったということで、全く当たりが出ておらず、慣らし運転が必要。概ね2タンク分くらいは、30キロに抑えてね、ということだが、速度計なぞなし。足車に並走してもらい、3速パワーバンド手前のところで40キロらしいので、それで。 同時に、タイヤの手配もお願いしておいた。だが、国内では在庫がないようで、出なかった。うーん深刻だ。溝はまだあるものの、ヒビ割れがあるから、本当は換えたい。いづれ減ってなくなってしまうから、それまでには手配しなくちゃだ。ダンロップにも他社にもないというから国内は店頭在庫か、もしくはUSを探さねばなるまい。ちと本腰を入れて探さないと、余命が短すぎだわ。 Posted by ka10 : 15:14:56 | コメントは受け付けていません。 | ||
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| なかのひと | ||
| ヒビのカイモノ | ||
お久しぶりです。
ka10さん、ダイビング用のゴーグルは度付きではないのですか?
コメント by マウンティ@横浜 : 2007年 4月 5日 : 11:06:32