1 月2
OQO Fans Japan、元旦にオープンということにした。
Japanとか名乗ってフテブテしいと自分でも思うが、OQO Fansでヒットしたウチに来た非日本語人であふれるのを恐れたからだ。って、そうなってから対策してもよかった鴨。
まぁ、とにかくオープン。
我がOQO model 01はといえば、日本語WindowsXPProをインストールし、ぼちぼち環境を設定しつつあるところだが、時としてカーソルというかエクスプローラの挙動が不審になるのが謎だ。具体的には、フォルダアイコンを左1クリックしたあと、左ポタン連打の状況に陥ってしまう。カーソルの下に実行ファイルがあれば何重にも起動してしまうし、画像ならそれを表示しようと頑張り始めるし、圧縮ファイルなら伸張しようとするし、ボーダーならウインドウをアイコン化してしまうし、不便極まりない。このモードにどうして入るのかが特定できていないので、「あぁんまただよ、まったくぅ」とか呻きながら用を足さなければならないのが難点だ。
12 月28

本体は、こんなに薄い。
スペックで0.9インチは約23ミリなわけだが、表面はディスプレイ、裏面はバッテリ、本体は薄い。測ってみたのが、上の写真。この薄さにCPUとクーラー、チップセット、ビデオチップ、メモリなどが載ったマザーボードや、1.8インチのHDD、PCI接続のBluetoothセットや11b無線LAN、などなど諸々、(多分)ぎっちり詰まっている。分解してみたいところなんだが、お決まりのWarranty void if removedなシールが貼ってあって、勇気を要する。
HDDは東芝のMK2004GALという、洒落チックな型番のHDDだが、厚さサイズが同じならば、40GB品にでも換装しようと思っていた。または、チップセットが対応していれば電気的にメモリは増設可能なので、亀の子にでもして512MBに増設しようとかも思っていた。
シール、破るの恐いなぁ。コレ高いしなぁ。
ぁぁ、調べると同じサイズで30GB品があるなぁ、HDD。
12 月27
いやいや、誰も待ってないって。
まずは、HDBench。

参考までに、

これはVAIO U3。
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12 月26
いいとこ、わるいとこ、いろいろ見えてくる2日目。
本体の質感は、裏切らない。バッテリに付いてる燃料メータもいい感じ。デスクトップでブートできたポータブルなCD-ROMではブートできなかったが、パナのRAM対応ドライブはUSB経由で無事ブートでき、今はWindowsXPの日本語版をインストール中。
クレードルだと思っていたスタンドは、マジでスタンドそのものだった。さらに、梨地処理が施されているだけで保護膜が無く、さっそくバッテリ面に細かい傷が付いた。
有線LANを繋ぐためには、ドッキングケーブルが必須だが、その太いことごついこと。盛大に机上を這い回り、場所を取ることこの上ない。LANコネクタにケーブルを挿すとオレンジに光るのは、サイバーちっくで良い。
HDDの動作音は、大変静かで良い。が、CPUが1GHzで駆動される間は排熱のためのファンが全開で回りだすが、結構うるさく耳障り。なんとかならんもんか。また、全開時間が長いと、キーボード面がかなり熱を持つ。
キーボードそのものは、並んだスイッチの上に樹脂シートを貼ったような感じで、べこべこ、ぼこぼこする。チープな感じはマイナス。
ストラップを通す穴はあるが、どうにも穴が小さすぎ。手持ちのストラップは、どれひとつ通せなかった。なんとかなるんだろか、この穴。
ペン、ワコム製の電磁パッドらしく、画面からスタイラスまでの距離が2センチ近くからカーソルを操作できる。が、ペンの傾きマージンが無いようで、無意識に鉛筆チックに傾けて使うと、カーソルの位置がずれる。さらに、何度キャリブレーションしても、画面端にアクセスするのは難しい。このぶんだと、ペンの使用頻度は少なそう。
画面は思ったとおり半透過型で、直射日光を受けるととてもキレイに見える。が、バックライトにムラがあり、単色のシーンで目立つ。常時点灯や常時消灯のピクセルはなさそう。照度センサがついていて、ちょっとした影でもマメに輝度が変わるのは、良い。
無線LAN。11bが標準搭載だが、バッファローのAOSSに対応する長大なセキュリティキーを受け付けてくれない。折角付いてるのに、現在の家庭環境には合わせられず、どうしてもという場合は家庭環境を変えざるを得ないのは残念。
まぁとりあえずは、思いつくのはこのくらいか。
12 月24
とうとう届いたっ!


各氏のブログで読むように、小さい、しかし適度な重さが高級感というか重厚感を感じさせて、良い。モノとしての魅力は満点。写真撮って、LoGDを1ターンこなして、画像を加工してアップして、ちまちまコレ書いてる間、我がmodel 01は充電中。
Fedexのトラッキングを頻繁に追っていたのだが、23日午後2時のログが最後で途絶えたままだった。しかし予定の24日、予定時間は過ぎた午後8時半、唐突に部屋のチャイムが鳴り、ソレは届いた。関税はかからなかった。
まぁ、いろいろ書きたいことはあるが、とりあえずは触りたいので、この辺で。
12 月24

通関が済み、貨物リリースとある。要は荷物としてFedexまたは提携運送会社の手に渡り国内を配送されつつあるってことだ。関税が掛かるのならば、さながら送料着払い風の感じで、玄関で現金を要求されるだろうが、もし掛かってもそう高くはないと楽観視している。
決戦は、明日。(何の?
12 月21
友人宅に、とうとうやっとこさ届いた。ブツがほんとにPCなことを確認するための検閲が入り、開封した写真が送られてきた。


KTさんちにも写真があったが、おんなじ感じ。いやー、楽しみだねぇ。
と楽観視ばかりしていられない。シンガポールから西海岸までは無事届いたが、USから日本へ、無事届く保証はどこにもない。USはクリスマス直前、日本はお歳暮最盛期、荷物の流量はどっちもMAX。うずもれてしまわないか、だいぶ心配。せめてクリスマスが過ぎてから、という案もあったが、万が一っていうし、1万回送ってやっと1回トラブるってことで、無いに等しいじゃん。
だれかの格言だかなにかで、「最も起こってほしくないことこそ、必ず起こる」みたいなのがあったが、思い出さなかったことにしておこう、うむ。
12 月21
Fedexのトラッキング。

到着は21日と書いてるけど、20日の時点で間近まで来てる。
1日早く到着する予感。
ところで、OQO Fans Japanのサイト。放置してるわけじゃなくて、今はオーナーリストの登録閲覧cgiの、テンプレートをシコシコ編集中なり。基となるソースが載ってるサイトは、こちら。ラグナロクオンラインの登録リストだが、テンプレ式なんで如何様にも変幻可、てこった。
進捗は。。。1/20かな。
12 月19
進展があった。
Your OQO order numberxxxx has shipped and should be arriving in 2-3 business days.
Track your shipment using the following Tracking Number(s):
http://fedex.com/ 以下略
Thank you again for your order, and we hope you enjoy your OQO products.
OQO Sales
http://oqo.com/store
877.676.6688
あー。こんな引用だと、真偽が不明じゃん。ま、いっか。とにかく、Fedexのトラック見ると17日に発送したらしい。到着は21日のようで、エージェント親友は22日に発送を確約してくれた。同じFedexで一番早く着く手段で送ってくれると。International Priorityだと、重さからTokyoまで$45程度らしい。さらに早い便があったとしても、まー1〜3日で届けば大満足。ヨーロッパだと、朝10時半までに出せば翌日到着って、なんだか国内から北海道へ出すより早く着くようで、世界も近くなったもんだねぇ、まったく。
ともあれ、到着が楽しみだ。
12 月16
リンクページを設置したOQO Fans Japanのページ。自分の中で一段落した感があって、ほっとしている。
と同時に、確固たるOQOユーザーの輪を広げていこう、という欲から、所有者を登録してみたりするページを画策しているのだが、それに使うCGIの調達先にメドが立った感じで、また設定に忙しくなりそ。
と、そんなことは前置き。
おおおーーーっと叫んだ(叫んでないけど)のは、メインページ上部に貼ってる投票フォームのこと。これ、SJISとEUCって文字コードの差で、コメントは宇宙語が記録されるのが標準だったのだが、とうとう2バイト文字で読めるコメントの書き込みがあることに気づいた。なんで?どーして?対策は打ってるつもりだが、もーいろんな要素が絡みすぎで実際は良く解ってなくて解決できないまま、放置モードのハズなのに。
読めるコメントを記した御貴兄、どういう環境下で書いたのか、ゼヒ教えてください。
ところでわたしのOQO本体はというと、肝心のUS購買本部US在住の親友はいまクリスマス休暇のヴァカンス中ってことで、メールや荷物のハンドリングができない状態。アソコに行ってるってことは聞いたけど、いつ帰宅するのか、聞き忘れたなぁ。。。
12 月13
コメントを頂いた縁で、トラックバックなんかしてみる。
KTさんはオプションが来ないようだが、わたしのOQO、本体がコネー。気を揉むなぁ、もぅ。OQO本家のウエブサイトでStoreがオープンした2日目にオーダー、すっげー早いデリバリとか期待していたんだけど。ねぇ。
届いたら、日本語XP入れて、VAIO U3とベンチ対決。スペックがほとんど同じだけど、確実にCMSの世代は違うはず。よりXPの動きに最適化されているとCEOだか誰かが言ってたし、CPUクロックの差以上の差が出ることを期待したい。
は〜ぁ。はよ来い。
12 月10
下記OQOのコトのコメントにもあるが、US購買本部US在住の親友のところに、とうとうOQOから荷物が届いた。
コレ。


いづれも、クリックでデカイ絵が来る。
本体と一緒に、予備で必要になるであろうバッテリもオーダーしたのだが、まずはそのバッテリ*のみ*が届いたようだ。本体についてはまだインフォメーションがなく、クリスマス週間が近づきつつあり、いろいろ気がかりではある。ひょっとしなくても、十中八九、本体の発送が年明けであろう。USの連中は、12月は第3週辺りからヴァケイションに入っちまうからねぇ。猶予はもう1週間しかない。日本みたいに正月という習慣はないので、新年は3日から営業再開だろうが、七草粥も食い終わった頃には何らかの進展を期待したいところだ。
12 月7
OQO Fans Japan。最近は、Knowledgebaseをひたすら訳してるワケだが、アドミモードでぽちっとやっちまったもんだから、ごっそりログを初期化してもーた。幸い、PCには数日前のログが残ってたので、アップして半分程度は取り返せたが、それでも昼休みを削って入力したそれらが消えちまったのは、でもってまた同じ事柄を訳さにゃならんってことは、かなり残念感が高い。
海外在住の友人経由でOQOサイトにて購入手続きを踏んだわけだが、11月26日には発送するよスマン、というメール以来、音沙汰が無い。eXpansys Japanで頼んだ人は、12月7日という日付を納期として受け取ったそうだが、どうもそっちを優先する気がする。個人相手はスマンメールで済むが、大手通販サイトというか企業相手だと、納期破りはまずかろうからだ。
というわけで、なかなか手元に来ずにもどかしい日々を送っている。まーとりあえずは、消しちまったナレッジベースを再入力するか。
11 月28
ぼちぼち更新しつつあるOQO Fans Japanのページ。
思わずフォーラムへの投稿もあり、俄然やる気が増した(やる気自体は以前からあった)のだが、いかんせんピッタリなcgiが見つからない。
まとまった時間が取れたので、検索して見つけたcgiを落としては解凍、アップしてテスト、編集してテスト、を何種類か試した。
まず設置したいのは、オーナー登録ページ。ネットゲームのキャラ登録のノリで、ハンドル名とかモデル名、入手手段なんかを記録してもらえたら、オーナーの姿が把握しやすいと考えた。コミュニティとしてのサイトを意識してるので、こういう読者投稿型サイトに育てたいという希望がある。
が、どーもイマイチなんだよね。メンバ登録cgiを見つけたんだけど、使いづらいしバグあるし、かといって直せるほどの甲斐性ないし。
深入りせず、次に所望する読者投稿型リンクページを探してみた。リンクcgiって結構多いんだけど、どれも個性を持たせるためヒト癖あって、それがフィットしない。希望としては、登録フォームに入力があると、管理者にメールが届く。管理者が認証して初めて載る、って感じのヤツ。以前ネットゲームのリンクページに、万人が登録できる方法を晒して酷い目にあったからね。でも、ざっくり見た感じでは見つからなかった。カッフン。
Knowledgebase、カタカナにしてナレッジベースは、翻訳するのはワケないのだけど、本家でも継続して更新される情報で、順番なんかもずれていってるために、コレといった管理表示方法の決定打がない。一覧にしてリンクで同ページ当該箇所に飛ぶ、っていう極めてオーソドックスな方法しか、ないのかねぇ。
そうこうしているうちに、寝るべき時間が迫ってきてしまって、タイムアウト。結果、進展ナシ。うーむ。
11 月20
こちらに(英語だが)OQOのmodel01を紹介するインタビュービデオがある。プラットフォームや通信速度を選択すると、動画がストリームされはじめる。
言われてることをつらつら書いて批評賛同しようかとも思ったが、そこに登場するCTO、Chief Technology Officerが若い。若すぎる。日米の見た目の差はあっても、せいぜい20代後半ってとこか。CTOっていうから、取締役、社長の1個下に当たる立場の人材だ。うーん、USのドットコム企業ブームって、凄かったんだなぁ、と改めて思うと共に、ココはもうしばらくは倒れないで頂きたいと切に願う。せめてmodel02としてEfficeon載っけたモデルを出してからにしてほしい。その暁には、入手途上のmodel01をマニアに高価で売っ払う算段となっている。
で、ビデオの内容。冒頭、インタビュアーが背広の内ポケットからさぞ関心ないフリして自慢げに取り出すmodel01の小ささが際立つ。
CTOが概要を説明する中で、サム・ホイールを操作するところが映る。あの位置だと、どうだろう、クレードルに置いたら使えないよね。タッチパッドのジェスチャなんかでスクロールとか制御できないと、他ゴトしながらの使用には辛そうだ。
概要の説明を聞いた次の質問は、バッテリの寿命。ワイヤレスLANをONにした状態で3時間以上と言っているが、使い方に依ろう。
次は、落っことした場合のことを聞いている。HDDにショックが伝わらないような保護機構があることを強調する。落下を検知してヘッドを退避するそうだが、たしかVAIOのTyoe Uでもそうじゃなかったっけ?PCがそうしてるんじゃなくて、HDD単体でそういうものが出てるって感じ?落としても大丈夫だ、とのCTOの言葉に、じゃぁこの場で落としていいか、と突っ込まれる場面もある。
プロジェクタなんかのデカい画面を繋ぐ方法はあるのか、という問いの中で、クレードルに載せるシーンがあるのは興味深い。でもまぁあのキーでデスクトップ風に使うってのは、角度的にも無理がありそうだ。
画面サイズは800×480なんだが、そこも突っ込まれてた。国内で市販されるソフトは、800×600以上を前提とするものが結構多いが、そうすると下が切れてしまう。初期のプロトタイプは640×480だったから、ワイド画面なんだよこれは、と言われても何の説得力もない。
あとは、誰がこのPCを必要としているのかとか、メリットとして可搬性が高いことからシンクロナイズする必要がないとか、XPが走るんで何でもOKよ、といったサイトにある情報程度しかなかった。
最後、一瞬値段を聞いて$2,000以下だと答えてストリームは終わる。値段が高すぎることは誰もが承知していることであって、企業規模や市場なんかを考えると、最初は仕方ないとは思う。そういうところには触れて欲しくない、という取り上げ方だった。
まーなんだかんだ、結構ネガティブな批評も多いが、わたしはきっと満足するだろう。モノとして所有欲がそそられる。いまサブで利用中のVAIO U3と較べるとほとんどハード構成が同じで、画面解像度とメモリの拡張性がデメリット、体積がメリット、といった差しかない。ユーザーの視点からすると、カタチが変わるだけで$2,000近くも払うのか、という突っ込みもある。以前よりU3の活躍範囲が狭まっていることもあり、model01については本当に悩んだ。決定打は、VAIOのType Uにキーボードが無くなったことであろうか。さりとてU101は変わり映えしない&中古は不当に高いから却下。その時点で次期マシンは、コレかFlipStartくらいしか無くなってしまっていた。新しモノ&珍しモノ好きにとってmodel01は、ツボに思いっきりはまった。
とりあえず、届くまでの間は、思いを馳せつつファンサイトの構想を練る毎日。
11 月19
カタカナで書くと、サーチには引っ掛からなくなるか。OQO Fans Japanとここに書いておこう。(笑
前述のサイト、再掲するとhttp://oqofans.ka10.net/。ひな型というかパクリそのものの見た目で、地味に更新をしている。本家のHardwareの項を、ちょっとだけ和訳してハードウエアとして掲載してみた。直訳にわたしなりの意訳を加えてるんで、某ソニーやら某富士通のサイトとは帳尻というか言葉尻がいまいちシロートっぽいのは、ご容赦いただきたい。
今後は、ユーザーのコミュニケーションの場を提供することを目標に、まぁぼちぼち更新していきたい。ある程度コンテンツが見えてきた時点で、このパクリをやめてオリジナルに移行しようかという(のんびりした)勢いで。
コミュニケーションといえば、旧世代なわたしの頭脳には掲示板しか浮かばないんだけど、近頃は何かよさげなテクニックなんて、あるんですかね?
11 月16
http://oqofans.ka10.net/
さすがにやりすぎですかねぇ。
結構気に入ってるんですが。
OQOのサイト、ソース見てあーだこーだしてみると判るんだけど、実に解りやすい構造してるもんだから、勉強ついでにこんなんなっちゃいました、の図。
クレーム付かなかったら、このまま行こうかな、という酔っ払いの勢い。しばらく展示しておこう。
ちなみに本家御中のサイトは、こちら。別ウインドウで開きます。
http://www.oqo.com/
11 月13
メイン画面の右上にある投票コーナー。
コメントを入れられるようになってるんだけど、ことごとく化けてて読めない。提供元によれば、SJISとEUCとの文字コード不整合が原因とのことで、対策はあるらしい。おそらく現状投稿されているコメントも正しく読めるように変換できると思うが、じっくり取り組んでる時間がないので、申し訳ありませんが、宇宙語を眺めながら何が書かれているか妄想していてください。
11 月11
タイトルに?が付いてるとこに注目で。
ざっくりググってみた感じでは、ニュース系サイトと個人のブログ程度しか掛からないんで、ファンサイトは無い、という判断から。
OQO model01を手にするのは時間の問題(ってそれが一番の懸念)なので、いづれ苦労するであろうアレとかコレを、もし同じ悩みを持つ同志が居たらば共有しよう(ていうか助けて欲しい)という意図がヒトツ、サイトを露出することで興味を持たれる貴兄が増殖する期待がヒトツ、てな感じで。
どーなんしょ。ま、とりあえずはサイトのひな型を作らんと、どーにも始まらないか。どんなのにしようかねぇ。
11 月10
ていうか、たとえばOQO Fansみたいなファンサイト立ち上げようかと思ってるんだけど、どうかね。もう既にOQOに毒されたヒト、サイト作ってる?きっちりしたページ作ってYahoo!とか載せたら、アクセス多いかね?
約束の11月8日が過ぎたのでsupportページを見たら、あったあった、ドライバが。ココね。
これで、日本語XPが(ないとは思うけど)何らかの要因でインストールできなかった場合に、英語版のXPにきっちり戻せるぞ、と。
他には、Knowledgebaseには主にBluetooth関連の情報が増えてた。が、まぁワタシにとっては、例のキーボードが使えるってだけで十分なんだが。
あのキー、せめて12個のファンクションキーがあったら、もちっと使いでがある(=EQ向け)んだけどねぇ。
そういえば、レーザーで描画されるキーボードがあったが、アレってどーなったんだっけ。限定生産が完売かね?