3 月17
もー余裕なしっ!ぜんぜんなしっ!!
はっきりいって、え今日もう金曜!?みたいなノリだった。7時過ぎ起床、8時5分始業、帰宅は6時半か7時半、食事家事が済んで家族を寝かしつけるのが9時前後。いままでは、寝入るのを見届けてから、やっと自分の時間て感じだったのが、自分も寝ちゃって気づいたら外明るい、みたいな。稀に早めに目がさめると、ごそごそ起き出してメールなりウエブなりチェックして、まだ時間が余ればこうしてブログが書ける、という状態。エバクエスト2はぜんっぜんインできないし、だいいち心理的な余裕がないから、しんどい。
閑話休題、AAC。Auxiliary Air Controlの略で、アイドル域の空気量を制御する弁だそうだ。他にもIAC(Idle Air Control)バルブてのもあるらしいが未確認。AACと同意語かも。
魔神号、踏んでる時はいいんだけど、アイドリングは良くない。冷間時はまぁしょうがなく900回転くらいを前後するが、暖まると1,500回転程度まで上がってしまう。だったら下げればいいけど、なぜか1,000回転付近とを数秒間隔で往復する感じ、脈を打つみたいに不安定な振る舞いをする。また、停止寸前、適宜シフトダウンしたのちクラッチを踏む瞬間に、回転数が6、700回転辺りまで落ち込む挙動も見せる。
ウエブで調べてみると、AACバルブを掃除したらその症状が治ったともあり、IACが無いから回転数の目標値制御が出来てないとも聞いていたし、ソレがキーであることを匂わせる。
で、昼休み、怪訝顔の警備員をヨソに駐車場でエンジンフードを開け、いろいろ覗いたりしてみつつ、形跡を発見した。と、ここで写真が要るが、無論撮る暇なぞ無し。

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ちっこいけど、知る人ならわかるはず。サージタンクとヘッドの間に、ごちゃごちゃっとある装置らしきものが、AACバルブ。魔神号は、ココ、蓋をガッチリ溶接してあった、というオチ。この写真を見ると、左端んとこ、溶接された蓋が写ってる。
さーて、どーする。生かすんなら、AACバルブと共にサージタンクも手に入れて、ハーネスをなんとかしてECUまで繋げばいい。が、そーするとエンジンフードも切らなくちゃいけない。ここを逃がすためには、すっかり一部を分断してしまうことになり、振動とか割れとか気になる。もっこり橋渡しをすればいいけど、要相談かな。せっかくのホワイトパールなサージタンクを外さなくちゃいけないし。さらに、AACバルブはヤフオクで手に入るけど、サージタンク、しかもS14のDEのソレは出ておらず、ヤフオクでならエンジンまるごと買うしかなさそ。もっとも3万円も出せば買えるんだけど。解体屋ならソコでパーツを調達できそうだが、まずその解体屋を探さなくちゃだわ。
3 月14
ていうか、いつもこんな時間しか書けない生活ペース。EQ2にしたって、やりたくても時間がないのだ。
で、デジカメな話。ニコンのD40を、買おう買おうと思いつつ、なかなか転職直後のビンボーな状態から抜け出せずいる現状。そういえば、D40の画素数が増えたバージョンも出たんだっけ。今や1000万画素を越えるデジカメの出荷率が、あれ、どっかで見た気するんだけど見つからない、6割とか8割とか書いてたけど、画素って多けりゃいいってもんじゃないと思う。多けりゃ良いってもんじゃないもの、CPUのクロック然り、エンジンの出力然り、工場の作業員然り。
画像をコンピュータに取り込む仕組み。それは、CCDがレンズを通過した光を受けるところから始まる。物性的には詳しくないけど、要は明るさを感じる電子素子が、数百万個ずらーっと並んでる素子だ。レンズを通過する光が結像する範囲には限りがあり、従ってCCDが光を受けるその面積も限定される。限定された面内の画素を増やすには、個々の画素を小さくするしかない。が、面積が減ると感度も減る。いままで10の量を感じてた素子が、縦横が半分になり面積が1/4になると2.5しか感じなくなってしまう。一方、雑音成分は減らず、かえって増えるような状況。雑音に対する光の強度信号は小さくなる一方で、相対的に雑音の増した信号は、正確さに欠け、結果、正しい色を表現できなくなる。それを補うための技術も、どんどん進歩してはいるが、厳しいことに違いはない。
また、CCDそのものは光の強さしか判別できない。それでは色がないので、カラーフィルタを使って赤と青と緑に分離し、それぞれの色の強さを抽出する。光は、大きく赤、青、緑に分離でき、原理的にはこの3色の混ざり具合で全ての色を表現できるとされる。テレビを、超至近距離で見たことある?艶やかな肌色だと思ってたソレも、赤と青と緑がチラチラ点滅しているに過ぎない。いまコレを読むために眺めてるディスプレイだって、CRT、液晶を問わずそういう構造になってる。
ここにカラクリがある。たとえば、3画素のCCDがあったとしよう。それぞれ赤、青、緑のフィルタが取り付けられ、それぞれの色の強さが判別される。だがしかし、3色を合成して再現される天然色は、1色なわけだ。色、色、色、なんだか漢字が妙な形の記号に見えてきたが構わず話を進める。
次に、6画素のCCDがあったとしよう。この先はメーカーごとの色作りのポリシーやらに通じるから一概には言えないが、端から、赤青緑、の3画素で1色、次、青緑赤でまた1色、緑赤青で1色、最後に赤青緑で1色、の4色しか再現できない。しかも、赤の光を判別してる素子にも青と緑の光が到達してるのに、フィルタによりカットされちゃってる。で、CCDのあとに続くコンピュータで、適当に想像してきっとこんな色だったんだろう、と色づけされる。
まぁ、そういう現実にあっても、色づけする理論が練り尽くされ日々進歩しており、画像として違和感を感じない域まで来ているにはいる。
が、地球上のある一角に居る方々は、それじゃニセモノだと信じて新たな撮像素子を作ってしまった。のが、Fovenonと呼ばれる素子。どっかに原理が載ってたな。

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開発はだいぶ早かったと思うが、SIGMAに採用され日の目を見るまで、そこそこ時間が掛かったと思う。個人的にかなり興味あるデバイスだ。
で、それを搭載したカメラの新機種が、発表になった。ディジタル一眼の形をしたSD14はまぁ、それでいい。ワタシが注目してるのは、同一素子を使ったDP1というカメラだ。画素数こそ、アホらしいほど多い1,400万画素と謳っているが、どーなんだろうコレ。APS-Cサイズの撮像素子を積んだコンパクト自体コレが初で、しかもFovenonなんて。カメラは撮像素子だけではなく、レンズはもちろん撮像素子以降の信号処理によっても画質はそれぞれだから、一概には言えないわけだけど、気になるコレ。400万画素程度のFovenenで、最新のアルゴリズムで画像処理したりしたら、それはそれは綺麗な写真が出来上がると思うのだが。
3 月13
かなり偶然、おもしろい求人見つけちゃってプチ沸き立ってるワタシ。どーしよっかなぁ。4月になって有給が取れるようになったら、話だけでも聞きにいってみよかな。
で、タイトルのsleek。適当に辞書サイトとか見ると、こういう意味だ。カタカナでググると美容院なんかが多くヒットする。魔神号のことを話してる際、ワタシの嗜好を喩えた形容詞。前にも、ボールペンのキャップと表現したことあるけど、当たってるねぇ。古い車に目がいくのも、つるんとした曲面に惹かれるが故、てこと多いし(具体的に例えば、て挙げようとすると思い浮かばないんだけど)。
セブンの魅力は、特異な姿と、暴力的なあの動力性能の2点につきる。メガネをかけずにあのクルマを見て、公道を走っていいなんてまず、信じられないし。吐き散らすような独特の音がする排気音と、パワーバンドに乗った2ストバイクみたいな、ありえない加速感。魔神号はサイドカバーがあるからダメだけど、手を下ろせば普通に地面が触れる着座位置。
華奢でいまにも折れちゃいそうな感じだった魔王号(、いや、本当はそうではなくて剛性も高いし作りもいいんだけど、扱った感じとか乗り出しの頃頻繁に壊れたあの印象が、そう思わせる)とは正反対の、骨太で頑丈でしっかりした感じの魔神号。パワーも出てるし慣れたらそこそこ扱えるし、素材は文句ない。「代わりはいくらでもいるもの。」な綾波ユニット(懐かしい(笑))、ターボエンジンに換装する話とかも出たけど、とりあえず機関とか駆動系は現状維持で。主に外観と信頼性をブラッシュアップしていく方向でいこうと思ってる。
3 月11
入れ違いで、話せなかったぽい。(Wanna) back to the futureを運命づけられてるのか。
インしたらば、「さっきまで、ごーさんいたよー!」の声(誰の声かは、言うまでもあるまいw)。慌ててデスクトップに戻り、メンバ板を読んだ。なんだよー1週間も前に書かれてたのかよー。アソコ、全然活性が低いから、ついうっかり放置してたよ。
サフ的には、最後の砦というか、足元が全て崩れて今にも落ちそうになってても、すがる偶像みたいな立場の、ごーさんだったんだよ。天からの声聞かせて、みたいな。それが、もう昇天しちゃった後だった、と。
っと、美化しすぎ?w
眠気防止に聞いてるMETALLICAがちょっとうるさく感じて、Maxi Priestもプレイリストに足した。あ~レゲエレゲエ。
また反芻するんだけどさ、でぱちゃ設立当時、サフは蚊帳の外だったんだよね。直前に別ギルドに入っちゃっててさ、その前からごーさんのモーレツアタックとかあったんだけどさ、そういうすれ違いもあって、6人集めてでぱちゃが興る瞬間にサフは、外野だったり。その話をした、アントニカの南ケイノス門前が、とっても鮮明に思い出される。名前を決めるとき、「じゃぁxxxは?」みたいなセリフに対し英訳してた。その中に「じゃぁ旅立ちは?」もしくは出発は?みたいなのがあって、ならDepartureかな、みたいに答えた気もするが、それがそのままギルド名に。某嬢の提案したライジングフォースも悪くなかったけど、今その名のギルドあるねw。でまぁ、時は流れ人は接し離れ、いつの間にかごーさんに次ぐ古参となり、あなたも居なくなった今は、最古参の称号げと。コイに落ちたりイザコザから離れていくメンツを寂しく見送ったり、いろいろあったでぱちゃだけど、なんか過去になっちゃった、そんな気分。いよいよ引き際だと思うのですが、ココを読んだでぱちゃのみんな、どー思う?
まーさすがに目から汁は垂れないけどさ、さみしいもんだねぇ。寂しさを噛みしめながら、とりあえずギルドハウスの写真を何枚か撮ったあと、




ブローカで金庫を探す。28スロットは3gそこそこなのに、32スロットになった途端10gに値上がりするので、前者をいくつか買う。サフの手持ちスロットは(自分でバッグを縫えるにもかかわらず)少ないが、それを必死こいて空きを作る。超しょぼしょぼだった共有バンク、その28スロット金庫で全部置き換えて受け渡し体制を作る。が、かなり眠くなってきたので、保留。
3 月10
久しぶりに酔った。3D酔い。現場は、クラッカノン。構造が複雑で、動くオブジェクト満載の立体構造だから、道を探してキョロキョロするうち、すっかり酔ってしまった。しんどかった。でも、そのおかげでAAは2ポイントげっと。そういえば、リセットされてしまったAA、ぜんぜん振りなおしてないが、こんどはどう振ろうかなぁ。
そうこうしてるうちにファンタがあでとに替わり、よねっちもインし、すんすんのグループも解散になったので、Faydwer方面のヘリをすることに。当初やろうと思ってたTunare系のクエストはLV60縛りがあってNGだったので、Trueshot Longbowかな、辺りを始めるための前提ヘリから。この間引率してもらって以来、進めてないもの。敵は全て灰なので、無差別にエンカウンターAEを撃ちまくってガンガンNamedがPop、いっぱいヒットして、さっくり完遂。肝心の弓は場所が(酔いまくった)クラッカノンだが、メンタしてる都合上色が付いていて、途中See持ちに引っかかる事故が起き、さっくり半壊。すんすんが萎えちゃったので、お開きとなった。サフはスチームフォントを徘徊し、ウイザードの依頼とかいうクエを1個完遂させて、落ち。
3 月9
てか、6時過ぎに寝て7時に起きて、っていったい。しかも、外が明るいと気づくまで、フツーの深夜のノリで飲んでたからもう、酒が残ってるとかいう問題じゃなくて、まだ酔ってるし鏡のぞけば顔赤いし。
仕事になんないので、調べ物。マヂンゴーブログで書いた雨対策で、デスビを守る編の下調べ。斜め前の彼と少し話したが、「えっポリカーボネイトって80度くらいでぐにゃぐにゃになっちゃうんでしょ?」というせりふを発端として、しばし議論。だからコップなんかの食器がないんだ、という意見。一方ワタシは、たとえばフェラーリF40なんかのエンジンフードにポリカーボネイトが使われている例を挙げ、またはメタハラの熱で熱い水槽の蓋に、アクリルや塩ビでは反ってしまうソコにポリカーボネイトが適している、という例も挙げ、「んーどっちだろう、わかんないねぇ」で昼休みが終わったのが、先日。
で今、ググってみた。ポリカーボネイト。Wikipediaによれば、耐熱性に優れるとある。もう少し調べていくと、ガラス転移温度というキーワードにぶつかった。ざっくり、固体の温度を上げていってやわらかくなる点、その温度のことらしい。ポリカーボネイトのガラス転移温度は、140度辺りで、樹脂としてはかなり高いらしい。こんな解説書によれば、図39.5にあるようにPC(ポリカーボネイト)は頂点にある。熱に強い樹脂、で正解だな。
素人考えで、同じような感じの樹脂てことで、ポリエチレンテレフタレートも調べてみる。PETと略されジュース等のボトルでお馴染みのアレだ。同じくWikipediaによれば、ガラス転移温度は80度。煮れば整形できるほど低いってことだ。これは、エンジンルームのしかも排気側にあるデスビのカバーには、向かない。
ポリカーボネイトが良さそうってことは判ったが、どこで手に入るのやら。ホームセンターにあるんかいな。温度を上げるデバイスは、仕事場にあるヒートガンを拝借するとしようか。
3 月9
いやね、以前は、ブログにカレンダー貼ってた。書き込んだ日はリンクになって、クリックすればその日に書き込んだ一覧に飛んだ。
でもね、そーすると、抜けがあるのが嫌で、意地になって毎日の書き込みを続けるような意識になった。時間がアレで投稿ボタンを押す瞬間が翌日になっちゃったら、わざわざ前日の日付に書き換えてたりもした。
でもさ、ソレって嘘じゃん。だから、カレンダー表示は無しにした。でもやっぱ、日付けの連続性は気になったりする。最近、割と歯抜けになっちゃってるのが、気になる。なんでかと思い返せば、仕事が支配してる。
転職する以前は、出社すると、Tech TargetとかNE Onlineとかから届いてるメールニュースにとりあえず目を通して目ぼしいリンクを読み漁ったあと、定期巡回するPC WatchとかIT Mediaとかそういうサイトを巡り、落ち着いたところでネタがあればブログに書き込み、と、優に1時間はそういう時間があった。
今は、そういう余裕がない。一般的には普通かもしれないが、平机を並べたオフィスで、周囲には常にヒトの気配がある。そう思えば簡単に画面を覗けるような仕様になっているオフィス。前職場みたいに、ぽんぽんと肩を叩いて「今なにしてるんですか?」みたいな、倫理的な接し方をするとは思えない人々。去年入ったあのヒトったら仕事に関係ないウエブばっか見てるんですよヒソヒソ、みたいなのが嫌で、なかなかそういう、本質は真面目な仕事に即したサイトなのに、広告が多めのページはアクセスしづらい。勢い、定時のチャイムが鳴る2分前なのにもう、仕事の回路図を編集してたりしてしまう。
企業人としてはソレが、普通かもしれない。でもなんだか違う。働かされる以前に、ヒトを雇ってるんでしょ、そのヒト個々が感じる印象がまずは、大事でしょ。ワガママ?
別れたオンナに未練タラタラ、もしくは、隣の芝の青さが、やたら気になる。そういう仕事中心の意識にならざるを得ず、そうさせられているが故に、家族を寝かし付けて気づけば目覚ましで自分が起こされる、みたいな、余裕が全く無い日々だからが故に、えもう金曜?みたいな、ブログにしたって、アレ昨日のが抜けてる、みたいな、こう、カツカツな日々なのが、ストレス。
ぁ、もう外、明るいじゃん。。。
3 月9
えーっと、デジカメウオッチの、シリーズ記事、Girl’s Moment。
ブログのネタにするにあたって、フォトグラファーのHARUKIさんのページでTokyo Girlsを見たんだけど、そうでもないのな。てか、それ以前に、プロとして活躍される写真家さんの作品にツッコミを入れるなんざ、32万年早いわけだが。
大昔から、イベントがあるごとにカメラを持ち出していたワタシ。当時は当然のごとくフィルムカメラ。一眼レフのレンズが一体になったような筐体で、なんてったっけなぁ、メーカーも忘れた、L1だったかな。今ググっても買収されちゃったおかげでパナから出てる、コニミノのDMC-L1しか掛からないわけだが。ってあれ、ミノルタはアルファシリーズでソニーか。じゃパナが吸収したのってドコだっけ。あぁオリンパスか。あれ、オリンパスは自社ブランドで出してるよな。んーどーなってるんだ。提携でOEMてことか、もしくは社内で1部門がパナブランドになって継続、か。まーとにかく愛用だったカメラは発掘できず仕舞い。口径が大きく明るいレンズで、光量が多い屋外だったりするとオートでも思わずボケが効いた綺麗な絵が撮れ、なかなか良かった。Fがどうの絞りがどうのとか、原理を全然知らずにとにかくシャッターを押しまくってた頃だ。
そんな、大量失敗作生産マシーンにおいても、だんだん被写体との間柄にポリシーみたいなのが出来てきていた。曰く、
「撮りますよ~こっち見て~。ハイ、1+1は?」
「に~」
みたいな写真も、もちろん撮る。が、その直前の、整列したりとか身なりを整えるフリしたりとかいう、いわゆるカメラ目線でないシーンを必ず1、2枚は撮ってた。そういう、意識がコッチに向いてないシーンが、一番好きだから。「え~なにコレ~、こんなの撮っちゃったの~?」とか突っ込まれても、顔が笑ってるのを知ってる。被写体それぞれの個性を、動いているその雰囲気をそのまま、切り取ることができるから。はーい撮りますよーと叫んで視線を集めた瞬間に、撮影する瞬間の時間も止まるが、被写体の時間そのものも止まってしまい、動きが無い写真しか撮れない。そんなの当たり前じゃん、と言われそうだが、ソレが良い時もあるし必要なときももちろんあるが、ワタシから見た写真としての価値は、かなり低いように思う。まばたきしないように顔にチカラが入ってたり息を止めてたり、撮る側もブレないよう構えてたりして、全てがもう、超とまってる。そういう写真に、魅力を感じることが少ない(、無いわけじゃない)。髪を整えようとして腕を挙げる瞬間、ヒトをファインダーに招き入れるため呼び寄せようと振り向いた瞬間、そういうブレたシーンなんかがいい。止まった写真に動きが感じられる瞬間を、切り取る。そういう静止画が、好きだ。
前述Girl’s Moment。ここに並ぶ写真を眺めてると、カメラ目線なのがやたら気になる。いや、グラビアとしては視線がコッチに来てたほうがいいのかもしれない。確かに、脳がそう反応するから、どうしてもまず目に目が行ってしまうから、アイキャッチするということで、視線はカメラに、は当然の前提なのかもしれない。ワタシ的に魅力を感じるのは、たとえば最近の作品だと、

とか、

みたいな(いづれの写真も、クリックすると元サイトに飛びます(ワタシが撮った写真じゃありません(蛇足ですが一応念のため)))。
ワタシ、歪んでますか。ワタシがもし女性を撮る写真家だったら、個展を開いたらそれは個性的なソレになる気がするが、同時にグラビアの仕事は来ず商売あがったり、なんですか。
まぁ、写真なんて見るひとの感じ方でそれぞれだし、芸術の域はそれこそなんでもアリだし、そういう道を志向してマスに受け入れられれば成功と呼ばれる、そういう領域ではある。
あぁもう、なんかね、芸術家みたく思いのタケを思いっきり吐き出して、それを受け入れてもらえる一部のマスに対して生計を得る、そういう職がよかったなぁ、と。(結局収まるとこは愚痴ですか。。。
3 月7
天気予報はたしかに晴れのち曇り、降水確率は30%以下だったように思う。だから魔神号で出動したのに。帰ろうと思ったら、雨が降り始めていた。まずいな、これは。
魔神号、めっぽう雨には弱いと聞いている。そもそもエンジンやらなにやらフードから飛び出ているのが原因。いや違うな、飛び出ているのに対策してないことが原因、だ。
まずは、プラグまわり。プラグカバーがなく、雨にさらされプラグホールに雨水が溜まると、漏電しエンジン不調になる。簡易的には、ガムテープ等でカバーを作ってやればいいが、案外そのガムテープが、欲しいときに無かったりする。なんたって魔神号の唯一の車載工具は、携帯電話だからな。恒久的には、ヤフオクなんかでカバーを調達すればいい。とりあえず検索してみるが、案外出てない。タペットカバーは塗装して楽しむ向きのためにいくつか出てたりするが、「プラグカバーは付属しません。」のが多いし。もっとも、INTERCOOLER TURBOって書いてるカバーばかり見かけるということはひょっとして、ターボ車だけにカバーがあるってオチ?だからNAな魔神号のタペットカバーにはネジ穴がないってこと?プラグカバーを調達してドリルで穴を掘ってタップ立てて、てやるよりも、タペットカバーごと手に入れたほうが楽チンではあるが、魔神号のソレはフェンダーと同色、しかもバイパーGTSの色だからね、換えるわけにはいかない。
ヘッドと共に露出するデスビ。ココも漏電ポイント。いうまでもなく数万ボルトをプラグに分配するデバイス、屋外使用を考慮していないので、カプラが割と普通に露出している。雨に降られたらとりあえずコンビニに駆け込み何か購入、それを入れてくれるビニール袋をデスビに被せる、という対策でしのげるようだが、恒久的な対策を考えなければ。思いつくのは、薄いポリカーボネートを入手し、タオルなんかを巻いたデスビに押し付けながらヒートガンで炙って形を作り、透明カバーを製作する案。他には、ECUをはじめとするエンジン制御系をaraiさんお勧めのソレに換装することでデスビが不要になるという、副次効果を狙う案。ただこれは数十万オーダーの作業で、セッティングとか考えるととても個人で施せるものではない。あとは、自己融着テープみたいので全体を覆ってしまうのもよさそう。メンテで触ることもなさそうだし。とりあえずポリカ作戦を考えてはいるが、薄板がなかなか見つからないのと、そんな整形作業なんてしたことがなく試行錯誤が要るところが、二の足を踏ませている。
他にも、燃調を変更する、SFCだっけ、というデバイスも雨に降られるとトラブることがあるようだ。具体的には、データが全部飛んでしまうらしい。魔神号は、チューニングの過程で大容量インジェクタに換装しているが、それでは濃すぎるので、薄めるために必要。納車時は全域に渡ってプラス補正という、盛大に濃い状態だったが、現在はこんな感じに落ち着いている。
| 回転数 |
1000 |
2000 |
3000 |
4000 |
5000 |
6000 |
7000 |
| 補正量 |
-11 |
-10 |
-7 |
-3 |
-1 |
+1 |
+2 |
少し前まで、正確には、バッテリが上がってしまう前までは、極低域は-6が限度だった。-7にするとアイドリングが不正になってしまっていたが、現在は-12でもいける。違いは、バッテリのターミナルを外したのと、アイドリングを高めてあるくらいだが、なんで下げても安定してるのかは謎。まぁとにかく、このデータが雨によって消えてしまうらしい。もっとも、暗記できているほどなので、さして問題ではないが。
細かくいえば、シートの縫い目から雨が染み込むので、雨があがったらちゃんと干さないとカビの原因になったり尻が濡れたり、といった普通のセブンが抱えるのと同じ問題もある。フロントスクリーンにワイパーが無いので、現状だと前がまともに見えなかったりもする。スクリーンが無い仕様にしてヘルメットを標準装備とし、そのシールドを入念に撥水処理するのが、一番合理的な対策ではあるが、全くバイクと変わらなくなってしまうこと、公道でヘルメットかぶってあんなクルマに乗ってると、それはもう集まる視線の痛さに耐えられないという難点も。スクリーンは歪みがあり、晴天時でもしんどい感じなので、代替品を考えているが、なかなか。写真がさくっと見つからないけど、クラシカルだが定番のブルックランドかねぇ。角度調節ができるとかガラス製だったりとか、良いことは良いが、姿がいまいちなんだよねぇ。お、写真あった。コレ。もいっちょ。うーんデカいなぁ。
あと、肝心な雨対策、ドライバーの保護。クルマが濡れてもいい仕様になったら、ドライバーも濡れていい仕様にしなくちゃいけない。まぁざっくり言えば、合羽を用意しとけ、と。豪華&快適に行くなら、ヘルメットとゴアテックスの合羽だが、高くつく。ビニール製のバイク用のならあるから、当面はソレかな。ひとつ見落とす点として、着座姿勢の違いがある。バイクは、前傾姿勢でまたがる都合上、肩以外はそれほど濡れない。対するセブンは、尻を前にずらして寝そべった姿勢になる。上半身にかかる雨が下腹辺りに垂れて溜まるわけだが、ここらの処理が甘いと、股間を濡らすハメに。想像するに、後ろの肩辺りに横方向にファスナーがあるワンピース(つなぎ)型(要はダイビングのドライスーツ)のとかがあれば大丈夫だと思うが、そんな合羽、見たことないし。
魔神号で出動する機会が、だいぶ増えた。暖冬なことが一番の理由だが、それ以外にも。遠くない将来、バイクを手放す予定。そのためにも、乗ってカラダを慣らしておかなくちゃいけないのはもちろん、今日みたいな不測の事態にもちゃんと対応できる対策をしておかなくちゃいけない。クラッチミートはだいぶ慣れ、エンストしなくなった。空いた直線とか、パワーバンドを体感できるような余裕も生まれた。4500回転辺りから、まるで2ストのごとく加速感が盛り上がるのは、楽しいね。ドライバーはだいぶ馴染んできたが、魔神号はまだ半完成という認識。とりあえず走るが、やるべきことはいっぱいある。前述雨対策然り、滑りやすいタイヤの交換然り、挙動がばっちりではないエンジン然り、4倍表示の速度計然り。ステッカー類は、ただ剥がしただけの状態で糊が残っている部分があり、そういうとこなんかを綺麗にしたりとか、外装も綺麗にしていきたい。タイヤが決まりフェンダーの造作なんかが固定し次第、全塗装を視野に入れた外装の綺麗化をすすめなければいけないし。
まるっと塗装しちゃって、というよりも、フェンダーの青を生かしつつボディでアクセントを付ける的な、あまり手が掛からない方向で考えてる外装。サイドパネルはあると快適だが、肘が当たって不都合だったり、ココもなんとかしたいところ。現状、左右で取り付け角度が違っちゃってるしね。穴あけネジ留めを前提に、上部の柱を新調しアルミとかで作り直すことも考え中。全体的な魔神号のイメージは、ボールペンのキャップみたいな姿、かな。スクリーン無し、ロールバー無し、サイドパネルもツライチで、つるんとした感じ。
雨のことだけ書こうと思ってたのに、長くなっちゃった。
そうだ。ノーズコーンの開口部。耳が気になるんだけど、削っちゃっていいかなぁ?進行方向に垂直な面の耳。進行方向に平行な面は取らない。
3 月6
確定申告。雇用されてる身だから無縁だと思ってたが、この1回は払いすぎた税金を回収するために必要らしい。
で、いろいろ下調べしたあと、国税庁の確定申告書作成コーナーに出向く。マンションを買ったワタシは、申告書B。よくできてるなぁこのJavaアプリ、とか関心しつつ、それでもあっちこっちウエブや書類や諸々調べつつ、3時間も掛かって判る範囲で欄を埋め、出てきた11ページに及ぶpdfファイルを印刷し、一息つく。他に必要書類は、年末残高等証明書だの住民票の写しだの、結構多い。登記簿謄本の代わりに、売買契約書辺りのコピーで済ますことにする。
で、改めて記載された大量の数字を確認していると、妙なことに気づく。総床面積がやたら少ない。んー、打ち間違えたかなぁ。フォームの入力データを保存・読み込みすることができるので、も1回読ませてチェックしてみる。ぁ、ココだ。総面積は、と。あれ、桁数が足らんぞ。こういうときは、ソース確認だ。
<td class=”top”><p>総面積</p></td>
<td>
<p><input type=”text” name=”s30_11″ value=”" class=”money” size=”11″ maxlength=”3″ id=”s30_11″ onBlur=”jsIventAddComma(document.SubForm.s30_11,11)”>
ダメじゃん。なんだよ3桁ってよ!うちは4桁あるっつーの!!ぽちくりっとして見える見本も2千だし4桁だってば!
最も重要なところで、超ダメすぎ。確定申告なんてもう何週間も前からやっててこのアプレットもずっと掲示されてるはずなのに、なんで直さないんだよ!!
まったくしょうがない。よく出来てると思ったが、こういうワンミスで全てが台無しになるってことだ。
途中ページだけローカルにすり替えて、って作戦も、httpsだし81番ポートだし、うまくいかないと思い別の策を練る。
こーなったら、結果物のレタッチだ。Acrobatを起動してレタッチを試みると、パスワードで保護されているという。なんだよそれはいったいぜんたい!確定申告のためのアプリなんて街角のパソコンショップに行けばわんさかあふれてるのに、なんでpdfを保護しなくちゃなんないんだよ!!
もーワケわかんね。そんなパスワードなんてさっくり解析して(ていうか単純すぎ(、だって時間にして2分半だし))、編集可な状態にしたらば。

最もげんなりする警告のひとつが、現れた。んむー、なんだよそれー。フォント名は@MSゴシックぽ(アットマークが付いてるだけぽ)いが、面倒臭すぎ。なんでこんな手の込んだことするの。この警告を回避する方法はまだ拾得(、そう、拾得)していない。から、もうお手上げ。白い四角で当該箇所を塗りつぶして別の手持ちフォントで被せる修正液手法なら簡単だけど、解像度とか印刷したときの見栄えとか考えると、あたかも弄りました風な跡が見えそうで、パス。
結局、紙媒体に横棒引いて訂正印押して新たに書き加えて、てのやりまくって、とりあえず(ぐちゃぐちゃになっちゃったけど)書類としては出来上がったぽい。もーコレ税務署に送りつけて、あとは果報を寝て待つしか。いまいち仕組みがわからないけど、XX万円返ってくるのか還付額ゼロ円のゼロで済みなのか、不明すぎ。間違ってるから来い、とか召喚されてもワタシ、4月1日になんないと有給がないから無理だからね。家族は(そのちょっとした努力に数十万円の価値があるというのに)究極に嫌がって窓口までいきたがらないし。ま、申告期間自体は5年間まで有効らしいから、今年NGだったら来年するまでだ。
だけどさぁ、ここからは(も?)愚痴なんだけどさぁ、100戸超えるマンションで、おそらく全員がするであろう確定申告、なんで全く情報が流れてこないのよ。ママトモに聞いてみても「うちダンナが勝手にやってるから、お任せ~って感じ?」みたいな半疑問文1行で済まされてしまうし。こういう大規模集合住宅の情報共有には、掲示板とかwikiなんかがかなり有効だと思うのに、立ち上がってないし。が、総会で提言した途端に「じゃぁ発案されたka10さんが主導で」みたいに火がつきそうだし。趣味でないウエブは、報酬がないかぎり一切お断りだからねっ!
3 月3
パッチが済んだら寝るとか書いておいて、ついうっかりぽちっとプレイボタンを押したもんだから、明るくなるまでプレイするハメに。
でも、久しぶりのパーティープレイで、なかなか楽しめたから良し。5時のダウンが無くなったの、この夜に知ったんだけど、だいぶ前からそうだったんだってね。早く教えてよ、サフにもさ。(聞いてないし
パッチが2回に渡って落ちてきて、EQ2パッチャを最初にクリックしてからサフで始まるまでに1時間半もかかってしまった。時間は、3時過ぎ。さらっとラヴァで素材を掘って寝ようと思ったら、たまっちよねっちのほかに、むぅぅが居た。ひょっとして、今年初めて会う感じ?
が、3人とも忙しいらしく、チャットの反応は薄い。細々と採集してたら、唐突にヘルプの声が掛かりそのままグループに引き入れられる。よねっちも加わり、でぱちゃオールスターズ。ピーコックのどこかの段階でPoFのMobを、といきそうになったがエピということで、むぅぅ&よねっちの壷クエでLT。
いろいろ思い入れがあるゾーンだが、いちばんレベルの低いむぅぅにメンタして(銀行往復するヒトとかも居たが)粛々とクエは進む。だいぶ前、よねっちと一緒にやったと思ってた壷クエ、しかしよねっちは途中で止まってたのね。5時制限もなくなり、しかし燃料が切れてるサフはあまり眠くもならず、最後のもわもわエレベータに手間取るよねっちを画面のこっち側から応援しつつ、ふたりともめでたく完遂。おめでと。

こんな写真しか、残っておらず。。。
3 月3
たまたま、こんな記事を読んだ。TopCoder。さらにたまたま、ここ1週間くらいのワタシは、仕事でプログラムを書いていた。っても、エクセルのマクロの延長でVBなわけだけど。
大昔に遡れば、Apple ][で6502のアセンブラをかじった辺りまで戻るか。ベーシックじゃ制限がきつくて、小遣いの何ヵ月分もする参考書を買い込み、夜な夜な明るくなるまでアセンブラを書いていた。ミスるとすぐ暴走して戻ってこなくなっちゃうので、NMIを直接CPUに入れられるようにスイッチを増設したりして。NMIルーチンを適切に書いとくと、どんなに暴走したってソコが壊されてなければプロンプトが戻るのがありがたかった。
大学の卒研も、アセンブラだった。こんどは富士通FM-7の6809。自動で各種デバイスを測定評価する装置を、1から作ってる研究室で、数年掛けたものが今年で完成、という段階。粛々とハードの設計製作は進んでいたが、教授はソフトがからっきしダメで、制御プログラムがまるでなってなかった。そこをワタシが担当。ベーシックはUIとか簡単な外枠だけで、ほとんどはアセンブラで書いた。データを格納するディスクのフォーマットなんかも独自に作ったりして、なかなか充実した1年だったように思う。
次に来たプログラムの波は、ウエブ。インターネットつーもんを知り、ウエブページを自分で書けると知り、NetscapeとかまだVersion2とかそこらの頃、23時を待って電話を繋ぎ、やっぱり明るくなるまでタグと格闘したもんだった。もっとも初期のページソースが、手元に残っていないのが残念でならない。画面を左右に分割し、英語ページと日本語ページが同時進行するという、それ以来ほかでも見たことのない構成のサイトだった。
Apple ][でもあった、なんてタイトルだっけな、Robot War?制限されたコマンドを使ってロボットを記述し、バーチャルなエリアで戦わせ優劣を競うというゲーム。書いてはフロッピにコピーし持ち寄って戦わせたりしたもんだ。それがネットで行われていると知って、プチ沸き立ったりしたが、結局手を出さずに終わったこともあった。バンダイだっけ、が出してた携帯ゲーム機、ワンダースワン。コレでプログラミングできるキットとか買い込んで、なにか始めようと思ったこともあった。なんだか、プログラムに対する興味が、ずっと尽きずにここまで来た気がする。ブログするにしても、当初はJUGEM辺りで始めたものの、なんだかんだ理由つけてMTに移行し、さらにはWPへ、プログラミング指向は続く。で、ついに今週、仕事としてプログラムを書いたわけだけど(、いや正確には、クライアントから金もらってウエブサイトを運営してたりもするから、仕事としては2つ目だけど)、これまで、就職先はいわゆるハード屋だったんだけど、いわゆるソフト屋でも面白かったんじゃないかな、もしかしたらソッチのほうが合ってるのかも、とも思ったりする。
冒頭に引用したTopCoderの記事。今回初めて知ったんだけど、やっぱりそういう世界があった。ハード屋はせいぜい2月のISSCCに採択されるのが目標辺りだけど、ソフトはこういう楽しみもある。こう、枝分かれするかなり初期に、ちょこっとだけ違う方向を向いてたら、きっと全てが違ってたんだろな。
3 月3
23時台にインして、他ごととかしつつ、ぼちぼち裁縫してたんだけど、3時くらいに落ちるまで、ずっとひとり。誰か一人くだいは来るかと、思ってたんだけどなぁ。
あふれんばかりの素材を全部縫いつくして、やっと経験値は100%程度。あと15%ほどでLV42だったが、皮が尽きた。42はアレだ、赤黒のお洒落ドレスと、マントだ。もっとも、マントはもっと性能のいいヤツを買っちゃったけどな。あれって非表示に出来るのね。綺麗なローブが隠れちゃうから、サフはデフォルトで非表示で。
というプレイが、数日前。今夜はそのあとちょっとのEXPを稼ごうとパッチャを起動するも、アップデートパッチが大量に落ちてきた。残り数十分とか言いつつ小一時間かかったあと、やっとインできるかと思いきや、ランタイムエラー。うーん、こういう時っていいこと無いんだよなー。以前もトラぶったし。案の定、パッチャを再起動すると、再びパッチが落ち始める。同じのかどうかは、定かではないけど、今夜はもうダメだわ。落ち終わったら寝るか。