5 月5
手伝ってもらいつつここまできたピーコック。ガーデンパーティーは氷の壁を融かせないと進めないので、たまっちにヘルプをお願いする。
で、ソロだと心細かった敵も2人でバリバリ狩り、ついでに炎の本も待ちつつガーデンパーティー完遂。次はいよいよ最終章。レイドエリアのマミーから包帯を奪わなくちゃいけなくて、ソレでクエが始まる。以前サフは、誤ってまだ要らないのにルートしてしまったソレを持っていて、売却、破壊不可なもんだからずーっと残ってたもの。さっそく包帯を調べて、「すべてを包み込め」開始。いやー、とうとうここまできたねー。まずはPoFで岩を調べるパート。エバックしてSSに出、すいすいと泳いでいるところであでとから声がかかり、ピーコックは中断、フェイドワー方面へ。
クラッカノンにあるインスタンスのCOIを攻めよう、ということだったが、すんすんの弓クエでサブクエを受けなくちゃ、というところ。その前にコボルドの言語を習得したのち、ケレティン。以前、LV70ガードにDEFのすんすんが撲殺されたところ。Hail攻撃とダッシュで無傷ですり抜けられ、姫のクエを受ける。COIは、募集に反応がないということで、すんすんのクエに変更。あっちこっち付いて回ったが、昼間の草むしりの疲れが出て眠くなっちゃったので、落ち。
5 月4
なんだか連休なこともあって、ギルメンはなにげにフルメンバ(にはちと足りないが)。で、何したかというと、
- うぷぅのヘルプで光の復活ラス戦
- EoF方面の弓ヘリ
- ピーコック、LT残りと沈黙パート、ガーデンパーティーまで
あー、こう書いちゃうととっても短縮しすぎだ。
光の復活は、ちーにメンタで灰ながらガスガス倒して、割とさっくり完遂。
弓ヘリは、りるるをラチしつつたまっちツアーガイドに任せつつ、あっちこっちのMobを狩ったのちエピ戦。割と硬かったが、危なげなく完遂。同時に5人がヘリを完遂したが、案外ギルドEXPの伸びは渋い。

次は、ピーコック。よねっちの石の手パートを済ませ、いよいよサフと並んで沈黙の都へ。ここでも、たまっちガイドに任せっきり。ラスボス手前のガーデンパーティーの途中まで進めたところで解散。みんな、おつかれさん。
5 月3
ツイッターとかいうのを知って、あれやこれや調べてた途中でこんなページ見つけて、ニヤニヤしながら読破しちゃったよ。もう6時半。
5 月2
なんだか今夜もダウンしてたぽい。零時にインを試すが、ゾーンローディングで永遠待たされたり、ゾーンが無いといって落とされたり。もぅ勘弁してほしいよまったく。
で、やっとインできたのは1時過ぎ。そのままりるると組み、詩人のアソコに古代上級を狙いに行く。が、双方アクセスを完遂しておらず、鏡に入れない。じゃー速そうなほうってことで、サフの願い事は慎重にを進めることに。赤い枕を拾うとこだけど、調査でわかった3箇所のどこにも湧いていない。しばらく徘徊したが、無いならしょーがない、てことで場所変更。
次はサフのヘリで、ボーンマイアのノームの発明品。工具箱は拾えた(以前ソロで攻めてたとこは全然見当違いだった)ものの、ラスボスの若いドラゴンが見つからない。正確には、サフはそいつを確認してたんだけど、コトを起こす前に落下死、ドラゴンロスト。そのまま竜は見つからず、りるる落ち。ありがとねん。
で、街に戻ったとこで、先のノームのソレでラスボスのどらごんを倒しましょうってLFGに乗り、再びボーンマイア。運良く見つかって、なし崩しに1回戦が始まったが、アレだ、吹っ飛ばしがきつすぎ。皆でポンポン飛ばされ、その都度雑魚をAggroしてさっくり壊滅。仕切り直しは、クエを知るひとが加勢され、戦術を教えてもらう。あそこの小部屋に引き込んで戦闘だそうだが、引き込むまでがまた大変。トラッカーさんおつ。無事引き込んだあとは、ポンポン飛ばされつつDDとかエンカウンターAEとか撃ちつつ、征伐。やったね。
で、報告したあと、ヘルメットを被り、ロケットランチャーを起動させてヘリ完遂。サフおめ。えーと、何もらえたんだっけな。確認するまえに落ちちゃったな。
5 月2
いよいよ日程が決まった、面接。エンジニアの求人スペックとやらが添付されていたので読んだが、あそこまで壁が高いとは思わなかった。
今回セッティングされたのは2時間から2時間半程度の面接だが、筆記試験こそないものの、ホワイトボードに回路図などを書くことはありえるらしい。あーだこーだプレゼンしろ、というわけだ(多分)。ここまではまぁよい。マネージャーの面接のあと、スタッフ数名で入れ替わり質疑応答と書かれている。もうこれだけでおなかいっぱいな気がするが、更に2次に進んでもやっぱり、スタッフ数名が入れ替わりで2~3時間の面接。さらにさらに、3次は海外ビデオカンファレンスとある。英語でのインタビューもありえる、と。ありえるということは、絶対あるということ。US本社の例えば人事部長とかが出てきて、要はどんなヤツなのか見ておきたいってことだと思うが、いきなり英語だ。時差の兼ね合いもあるから何とも言えないが、US本社はアソコだから、アッチが朝8時でコッチは夜10時、アッチが夜7時だとコッチが朝9時、ありえるとしたら午前中の早い時間だな。
ハンターさんを介してやりとりをしているが、ふと、タイトルにあるセリフが書かれていた。自信かぁ。募集要項には、ワタシの選考と若干違った職種が書かれているのも気にはなるが、こーなったら頑張るしかあるまい。
5 月2
家族サービスと実益を兼ねて、ツインリンクもてぎ。最近はノーチェックだが、アマチュアも参戦できるクラシックカー系模擬レース的なイベントをはじめ、そういうヤツが行われる日だったらしい。
が、目当てはホンダコレクションにある秘蔵のオールドレーサーが走る、しかも葉巻が見られる、ということでソレ。家族も多いと始動に時間がかかり、家を出たのは太陽も高い10時。まったく混雑はなく到着は11時半頃。まっすぐ向かった先は、キッズ乗り物コーナー。サービスサービス。ドリフト系のヤツに乗り、大人げなくインを刺してコスく抜いたりしつつ、交通法規守り系のヤツはコツが掴めず100点満点中42点だったりしつつ。で、飯を食らい、いよいよ家族をそそのかしてグランドスタンドへ。
スケジュールが押してるようで、時間になっても一般バイクが走ってた。流し撮りを練習しようと、まずは何の設定変更とかも無く普段の絞り優先モードでぱちり。

当たり前だ、超あかるい炎天下のコース。普段設定だと最大ズームでもF5.6で、ISO200だからシャッタースピードは1600分の1。完全に停止して映ってる。いかんいかん。どんどん絞ってF29とかにするとやっと60分の1程度まで遅くなって背景が流れるようになってくる。

あんまし悩まず、Fを18から22辺りにして、とにかく被写体に合わせて体を振る練習だ。最初のうちは、こんなカットばっかだったが、だんだん慣れてくる。

でもねー、ズームは(35ミリ換算で)300ミリだし立ってるし、被写体の移動速度が相対的に遅くて体を振る動きもゆっくりで、どうしてもブレる。こんな写真も、まぐれで当たるくらい。まぁでも、まぐれでも当たればそこそこ映るし。

いよいよだ。4台の2輪が前座をつとめたのち、登場した葉巻。もっと近くで見たかったなぁ。


デジカメって便利だなぁ。露出ミスも補正できるし画素数の関係もあってトリミングするし。アンシャープマスクをかけちゃうと嘘になるので、上記6枚はシャープナー掛かってない。3リッター10気筒だっけな、直管だし、音はまぁ、ふーんくらいのものでしかなかった。昨今のF1みたく2万回転近くまで回るあの感じとは、当たり前だけど全然違うし。
この走行のあと、ピットウオークできる時間が設けられていたが、諸般の事情で行けず。また家族のキッズ系乗り物で攻めたのち帰宅時間。スポーツカート5周1,500円、にも乗れなかったオヤジは、帰宅の途についた。