んー、冠詞とか要らなかったのかなぁ。でもまぁいっか、通じるし。
台湾の方と話す機会が最近増えたが、中国語なぞ話せるわけもなく、コミュニケーションは英語だ。が、台湾イングリッシュ(って通称なに?タイワングリッシュ?)は、インド英語よりさらに聞き取りづらく、難儀しているところ。もっとも、ジャングリッシュ(=ジャパニーズ・イングリッシュ)特有の超カタカナ英語も、十分聞き取りづらいとも思うが。
オフィスに居る日本人の方々。以前居た某外資系よりももっと、スラスラ英語が出てくるひとが多い印象がある。が、おしなべてカタカナなのも凄い。「んーと、ノットそーマッチね。」みたいな、超ちゃらんぽらんな感じでゴリゴリと会話を進めていく、ず太さがいいのかもしんない。「ノーノーノー。アイリコメンド、ジスウエイね。アジャセントラインイズ、インポータント。」。相手の発する言葉をきっちり1回で聞き取ることと、それに対して的確な意図を持ったカタカナだったら十分通じる、そんな押しの強さを持ったひとばっか。
で、その台湾の方と、お茶の話になった。どんなお茶が好きですか、と聞いてみたら、聞きなれない銘柄とそのバックグラウンドを話し始めた。ワタシよりもう少し台湾事情に詳しいひとが会話を続けると、台湾は数え切れない種類のお茶が存在するのだという。オフィスには普通にお湯サーバーがあり、皆マイお茶っ葉を持っており、淹れて飲んでるんだそーだ。現地生まれ育って何十年という彼ですら知らないお茶が山ほどあるという。先日ある人の湯のみを覗いたら葉っぱの代わりに豆粒が入っていて、さすがに引いたという話題なんかも飛び出した。そこで思わずワタシの口を突いて出たセリフが、タイトルのソレ。コーヒーがなくっちゃ生きて行けないよ。
このブログを以前から読まれてる方なら覚えているかもしれないが、前の職場は、勤務中のコーヒー飲用が禁止されていた。全くもって馬鹿げていたが、問答無用で施行になり、反論の声も目立って上がらなかったこともあり、ああここはこういう会社なんだなと、つくづく感じたものだった。
現職場は、コーヒーサーバーがあり、タダでがぶ飲みできる、上記企業とは正反対の、ワタシにとっては理想的で天国な仕事場。
「おぉ、アイキャノット、リブウイザウトゥ、コーヒーね。うん。」
(とワタシはカタカナでは言わないけど)








わー、800越えなんて信じられないw
コラルさんも金庫5つ?持って歩くとか言ってたし、もう羨ましすぎ!
RoKはクエスト用アイテムも多いしなぁ。
もっと力を…(ノ-o-)ノ
コメント by Yone : 2007年 11月 29日 : 13:40:49